空港まで知人を送っていく。なぜか飛行機の中まで入っていく私。 飛行機は搭乗券を持たぬ私を乗せたまま飛び立ってしまう。 飛行機の中で古い友人に出会って、懐かしいときを過ごすのだが、 搭乗券を持ってないのが気になってしょうがない。 そうこうしていると、内山里奈がスチュワーデスになって現れる。 私は勇気を出して搭乗券がないことを彼女に告げる。 彼女は優しく微笑んで、「他にも、搭乗券もたない熱海からのお客さんが、一人います」といって、操縦席に案内してくれる。操縦席には古くからの知人が座っていた。それから、操縦席で、なぜか内山里奈と知人と私で蟹を食べる。そして下北半島に到着。 微笑みながら内山里奈が告げた言葉。「一人12万円になります」 私「帰り夜行バスで帰るから、もうちょっと安くしてください」 やっぱり、、、私病んでるのかな、、変な夢。。。
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