擬音第2弾(笑)ってワケで、今日もイラスト作業をしておりますですよ。 何とか今現在着色作業にまで進んでます〜……順調に進めるとは思ってなかったですが(笑)
でも11月TOPとかがあるので、まだハロウィンイラストには着手してません。 ………ってかそっちが優先だろ?という感じですが、 ハロウィンが人数多くて疲れるので(汗)先に簡単なのを済ませたいのが人の心情(笑) 肌色だけは塗ってるんですけどね〜……明日までかかりそうですよ(汗)
アナログで出来上がってもまだPCでの加工があるので、早く済ませたいところですが…
ってワケで、手紙の返事とか色々滞ってるんですよね…ごめんなさい!! 終わったら色々伺ったり返したりしますので!!(汗)
ビデオ消化も4本に減ったものの、まだあるしな……… BLOOD+もBLOOD-The Last Vampire-も見てないし。グダグダやのう……… 片付けても片付けても色々出て来ていっぱいいっぱいですな。
どこまで自分を苦しめて楽しんでいるのか………(笑)
ーで、スキマ空いてて書く事もないし、寂しいので(自分が) 久々に小ネタでも書いてみるかな〜、と(レノ!?)
庵×京なのでダメな人はブラウザバックプリーズ。
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寒くなってきたし。 (一応庵と京はまだ肉体関係はない設定で。ラブラブではあるらしい)
庵/京/真吾/紅丸/ちづる/舞 の面々で某温泉地にやって来ました。
「皆で温泉なんて久々じゃねえか〜?」 「B.O.F.のライブ打ち上げ以来だな」 「俺は初めてッスよ草薙さん!!」 「俺も、お前達とここに来るのは初めてだな〜…一緒に泊まるのはKOF以来だけど」 「まあKOFとかその他色んなしがらみは今日のところは忘れて、 パーッと羽を伸ばしましょうよ、ねv」 「そうですね」
「綺麗な所だな〜……」 「ああ」 「……八神?何かお前不機嫌じゃねえ?」
「草薙さ〜ん、スゲエ露天風呂があるそうッスよ、一緒に入りませんか?」 「お、イイな行こうぜ!!な、八神!!」 「……俺は後でいい、お前らだけで行って来い」 「何だよそれ〜」 「八神さんは来ないんスか?」 「八神は一人でゆっくり入りたいんだろ、俺達だけで行こうぜ、京」 「あ、草薙さん、俺結構筋肉ついたんスよ、見て下さいね」 「ほ〜、随分頑張ってるみてェだな、真吾」 「……何で見なきゃいけねェんだよ(汗)」
「………さっさと行け貴様ら、やかましいにも程がある」
「……そういえば、八神さんも筋肉スゴイですよね、草薙さんとどっちがスゴイんスか?」 「あぁ!?見た目からしてコイツのがスゲエに決まってんだろ!? 見るからに筋肉ダルマじゃんかよコイツ!!」 「………それは聞き捨てならんな。俺の場合、これは無駄がないと言うんだ。 貴様は筋肉よりも贅肉の方が多いんじゃないのか?普段怠けているようだしな」 「何だと!?俺だってちゃんと鍛錬してるっつーの!!」 「ガキがムキになって吠えるな」 「お前と年齢変わらねェっつの!!」 「オイ、落ち着けよ京………」
「そっ……………それになあ!!」
「お前は見た事ねえから知らねえだろうけど、俺は脱いだら真吾とかが鼻血吹くくれェ セクシーなイイ体してんだからな!!」(真吾を連れて部屋を出て行く)
「……………………どういう意味だ」 「要はお前さんと一緒に入りたいって言いたかったんじゃねェの?ドサクサに紛れて。 クックッ………愛されてんねー、八神(笑)」
「草薙さ〜ん」 「………何だよ」 「ホントは八神さんと二人きりで入りたいんじゃないんスか?この貸し切り露天風呂」 「イイんだよ、皆でワイワイ入った方が楽しいじゃねえか」 「……………そうスか?」 「………そうだよ、さ、サッサと入ろうぜ!!」
「あ、バスタオル忘れて来たッス。すいません草薙さん、先入ってて下さい!!」 「………え、オイ真吾?」
「真吾も紅丸も遅いな〜……何やってんだよ。ま、独り占め出来るのも嬉しいけどな〜♪」 「……お前か」 「?ゲッ、八神!!何でお前が来るんだよ!!」 「何でもこの貸し切り露天風呂は清掃中だそうでな?今なら静かでのんびり出来るそうだ」 「………真吾と……紅丸だな」 「で?お前の体が何だって?」 「………ジロジロ見てんじゃねえよ!!!」
何だか結局バカップル(汗) DJStation Live'99聞いてて思いつきました。 響が「脱いだら結構スゴイんですよ?」って言うんで。 京にもそんな事を言わせてみたいな〜と風呂入って考えてました(笑) この後イロイロな展開にまだれ込むとイイよv ってかちづりんと舞ちゃんの出番が最初しかない……(汗) 野郎ばっかで温泉は寂しいだろうと思って追加したのに………ごめんよ〜
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