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2005年09月28日(水) KOFフィーバー(笑) |
今日はママンと共に、[チャーリーとチョコレート工場]を観て来ました〜。 …………原稿については後程。
まだ観てない方もいらっしゃると思うのでネタバレはしませんが、 予想以上に面白かったです。「そんな面白くないだろうな〜」と思ってたんですが、 内容は飽きさせず面白いし、造形が凄く綺麗し、ジョニー=デップが面白いし。 大満足な内容でございました。あとツッコミ所満載で「ありえね〜」を連発しそうです。 さすがティム=バートン監督!!って感じのブラックユーモア&シュールさ満載な映画ですよ。 是非映画館で観るのをオススメします。
ジョニー=デップ、今度ナイトメアビフォー〜系な感じのブラックな、 同じティム=バートン監督のアニメにも参加するそうですね。今回のはその第1弾なんだそうで。 しかし…………ジョニー=デップが毎回映画を見るたびに別人なんですよね…(汗) 今回はマイケル=ジャクソンみたいでした。 毎回顔も変わりますが、性格というか放つ空気が全く違うので、凄く別人に感じます。
あとチャーリー役の男の子が非常にお気に入りです。家族想いの素直な男の子なんですよ。 カワイイし目が綺麗でした。そして演技派ですね……メチャ上手い!! 他に出て来る子供達もそうですが、皆非常に憎たらしい感じがよく出てました。
この映画の中で非常に印象に残った一言があります。 チャーリーのおじいさんが言う事なんですが、 「お金というものは紙に印刷してあるだけで、毎日沢山作られているし、 手に入れようと思えばいつでも手に入るものだ。 だがこれは今の機会を失えば、この先永久に手に入らない。 お金なんてどうでもいいから、お前はこの権利を受け取りなさい。」 貧乏で生きていくのも大変なのに、こう言うおじいさんがカッコイイなと思いました。 家族への愛に溢れた、非常にイイセリフだと思います。 ちょっとセリフが曖昧ではありますが、こんな感じの事を言ってました。 どんなシーンで使われていたかは、是非観て聞いて下さい。
その後[にん●くや]で昼食。 「イタリア風プリン」をデザートに注文したんですが………失敗でした(汗) このプリン、普段よくあるしっとりふんわりあっさりなプリンではなく、 メチャ密度が高くてどっしりして濃いプリンで………胃にもたれそうでした(汗) デザートに食べるのはおすすめしません……オヤツに軽く、もちょっとすすめられないかも(汗) オヤツにしっかり食べたい、なら是非これを食べるといいかと思われます。
あとは……夕飯の食材買って帰って来ました。
帰宅後はもちろん原稿三昧でございまするよケンイチ氏、ニンニン(古!!今の子わかんないよ!!) 現在庵さんの髪の毛にトーンを貼っているところでございます。 これが1番の難関なので……(汗)先に済ませてしまおうかと思って。 とりあえず個人誌の方には移っているので、終わるのももうちょっとかなと。
ちなみにBGMはKOF'96〜'98のドラマCD。 '96では暴走庵に京が泣いたりしてカワイイし、庵は京の本領発揮させようと協力してくれるし、 '97は背中合わせの協力タッグだったり、庵の事ばっか考えて京がボンヤリしてるし、 '98は[八神ー!!]って夢にまで見て叫んで起きちゃったり、京の焔が青くなっちゃうし!!(悶) (注:'96後半文章は多少妄想入ってますが、他はまあ正しい) 脳内は庵京変換ワールドでウハウハしまくっておりますよ!!! 庵の髪の毛にトーンを貼りながら、CDの庵ボイスを聞くのはちょっと抵抗ありますけどね…(汗)
'97宿命編の予告での、神楽ちづりんの壊れっぷりが好きで、何回巻き戻したか………(笑) 神原の所のちづりんはあそこが原点ですからねえ……そこに+同人誌ですからvv 財力+権力フル活用なちづりんが大好きです!!(笑)
拍手の応援頂いてますし、あと少し、頑張りますよ!!今日も朝5時までツッ走るぜオラァ!!!
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