こんな本があることにすら今まで気が付かなかった。全てが完璧だ!僕にもっとセンスがあって、チャンスがあれば描けたろうか?ただの思い過ごしだ。2005.04.15。後で分かったことだが、このタイトルは某アーティスト(バンド名?)から持ってきたようだ。サイケなサウンドを奏でるこのバンドはまさに「致死量」なのだ。