苺色の流れ星。
2005年02月25日(金)
卒業まであと少し
グレイさんの曲にそんなのもありましたねぇ。
卒業式の練習をしてきました。
別に楽しいものではないと思うんですが、笑いが耐えなかったように思われます
ありゃなんでだろう?
いちいち人の動きがおかしかったな
休み時間とか、合ったにも関わらず
あたしは相も変わらず自分の教室には居なかったり
例え居たとしてもすぐに逃げ出す
丸っきり一年間そんな生活パターンでしたよ
断言できますが(せんでええわ
クラスに馴染まなかった(というか馴染めていない)という自覚大有り
こう、、、何て言うか
ある時期にふと、馴染めないんだったら馴染まなくっていいじゃん
と半ば放棄するようになりまして
このまま大学に進学しても馴染まない自信があるっていうのは駄目駄目だね。
ただどうしても4月から早急にやらなければならないことがあるので
まぁやっぱり馴染む必要も無いのかもねーと
こうやってみると諦めて生きてる人のようだね
担任に行く学校の報告に行ったり。
なんかこう、受験本番、っていう時期になってから
よく担任と話をしたと思う
担任としてどうなのよ?って言うことが前々から友達の間でずっと話題(けしていい方ではないく)
になっていたりしていたんだけど
あたしもうーん、て思う部分もあったけど
ちゃんと生徒のこと見てるじゃん、て言う風には思った
生徒が、生徒らしくないっていうのもあるように思え。
なんかこう、先生と生徒の間の溝を深めてるんじゃん、て
なんかこう、自分よりも長く生きてる、っていうだけで人を尊敬しろ、っていう考えはどうにもこうにも、なんだかなぁっていう風に思ってしまうんだけど
(でも一応礼儀はもって行動しているつもりだけど)
でもやっぱり一日の長、っていうか、そーゆーのも世の中あるんだよなぁとか
自分よりも長く生きてるわけだから
全く自分と同じ状況っていう人間はそうそうは居ないだろうけど
先生ともなると、いろんな状況を見るわけだし
的確とまでは行かなくとも、
似たパターンからなにか言ってくれるのかなぁとか
いろいろ思う。
まぁ卒業まであと少し。
なにしよっかな〜。
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アスカ