苺色の流れ星。


2004年06月13日(日)

モチベーション。

こにゃにちは。
生きてましたです、ちゃんと。

この前の日記で「一段落」が「人段落」になっていました。優花です。
もはや直す気もございません(憤死)

テストが返却されているのですが。
今回国語が良く出来た。
大して去年古典を勉強してなかったので応用問題を出されると憤死するのでですね
学校の授業の範囲を鬼のようにやってみました(特に漢文)
そしたら結構よろしかったのでヨカッタヨカッタ。
というか。
クラスごとの平均点を聞いて、次第にクラスごとのやる気の差が出てきているなと感じまして。
その平均点で一喜一憂はしませんが。なんとなく切なくなりますね。
ある英語のテストは次回からはクラス別になるらしいし。
絶望的です。
鶏口牛後とはいうけれど。






現代文にて。
日本語の省略性について聞きまして。
日本語は多義的な言葉でしかも少ない言葉数で伝える。読み手は不足している部分を想像して読む。
昔からそう続いているらしい。
ふーん。
確かに、徒然草とかね。
すごいですわ、あれは。
どう思うかは別にせよ。
いかに短い言葉でいいたいことを伝えるか。
そんなことを考えてみたりしてみました。
日記とかでもね。
ただだらだらかくんじゃなくて。
一言に魂を込めないと。
そんな感じです。





いろいろと落ち込むことがあったんだけど。
それはあたしの力不足でもあるけれど勉強した証拠だな、と。
まだまだだけど。
その意図を決して担任は汲んでくれないので困ったものです。
芸術の先生なのでね、その先生が教科の試験オンリーで受験する子たちを叱るのはいかがなものかといささか思う。
どんなになにを言ってもなにも変わらないからまた絶望的な気分になるだけだけどね。
学校にいるだけでモチベーションがいやでも下がる。下げようとしているのではなくて不可抗力みたいな感じで。



いやになっちゃうけど。
モチベーションを下げないようにしなきゃなぁ。

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アスカ