告げる言葉木の香り反響君の声やさしさ戸惑い残酷冷淡泣き虫弱虫意気地なしひねくれ者君はいつも私に安息をくれる人傍にいて安心させてくれる人どこがいい、とかどうして、とかそんなにダメな男じゃない私には唯一の真直ぐに君を見つめる手を伸ばせば届く距離言葉を告げる度君の固い意思が見えて二年半君との時間通じ合う心明日からはまた新しい二人で会えるよねずっと君だけが大好きです