“あの頃”がどうしてあんなにも幸せだったのだろうあなたが居て愛し愛されてもう何も要らないと思った貴方に抱かれた日柵から解かれて新しい居場所を見つけた足元には棘アナタの瞳に私は棲み付くことは出来る?“いま”はちっとも輝きを放たない