前略寝ても覚めても貴方のことばかりです。ただ消えて逝くだけの文字が憎らしくて鳴らないベルが愛しくて。口ずさむメロディーは貴方の記憶を呼び醒まします。もう私は貴方には要らない女になりましたか?まだ求めてくれるならいつでもベルを鳴らして。待っています。追伸:そろそろ心が悲鳴をあげています。