夢に視て 君恋ふ心五月雨に濡れてぞ悲し 未だ届かずスコールに 抱かれ漂ふ君の香が誘う先は あの夜の夢お休みになったら、遊ぼうね。思いっきり抱きしめてね。私の名前を呼んで。優しくてのひらを包んで。私はどこにも行かないから。サミシイだなんて言わせない。私が世界中の誰より愛してあげる。