凶悪な貴方に
こんにちは。
どうしても三宅氏が同級生と認めたくない双葉。です。
何で唐突にこんな話を始めるのかといいますと。
今日、誕生日ですって。
まるでヒトゴトのように言うてしまいましたが。
ちゃんとコバナシもあげてきましたが。
やっぱりこのヒト、同級生じゃないよなぁ…
間違ってないか?
なんだこの凶悪な可愛らしさは。
いやいや。
可愛らしい、で収まってないんだよなぁ。
なんかこう、時々どきっとするようなオトコマエ炸裂なところもあるし。
かと思ったら、やっぱり可愛かったり。
とてもじゃないけど、私がそんなことした日には「熱でも?」とか言われるだろうしなぁ…
所詮私はそんなキャラなんだよ。
うん。
その可愛らしさを半分くらい分けてくれてもええんとちゃいますか?な今日この頃。
とにもかくにも
おめでとうございます。
やっぱり同級生とは認めたくないあなたに。
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