遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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| 2021年09月20日(月) |
夏アニメがどんどん終了とアニメ遊戯王感想 |
夏アニメがどんどん終わってしまい、寂しい思いをしています。 今期は「俺、つしま」「死神坊ちゃんと黒メイド」「天官至福」を観てました…。 特に日曜日は「天官賜福」→「死神坊ちゃんと黒メイド」という「純愛1時間!」コースだったので、本当に残念です。 でも死神坊ちゃんは次期のお知らせがあったのでホッとしています。 「俺、つしま」は声優が地味に豪華だし、つしまは顔がデカくて可愛いしで大好きでした。
■Gyaoで配信中の中華ドラマ『大唐見聞録』を完走しました。 盛大にネタバレさせてもらいます! いやぁもうね…結局、誰が一番「得」をしたのかというと、主人公を孫と勘違いし、面倒を見ていたおばあさんでした。 家は栄え、ひ孫が出来、そのひ孫の母親が皇帝の娘なのだから。 そう…主人公とヒロインの間に子供が生まれたのですが、主人公は子供の存在は知らないまま死にました。 しかしなんと!主人公は古代で殺されたのに現代に戻ってこれたのですよ。 おや、これでめでたし?と思ったら、古代人が作った自分の墳墓に生きながら閉じ込められてしまった…。 餓死するのか? それとも誰かが助けに来るのか?。 こんなことなら古代で死んだままにしておけば…。 恐るべし中国のドラマ!
■「天官賜福 12話 花香る夜語り(終)」
ついに最終回!(´;ω;`) とうとうこの日が来てしまいました。 EDがすごかったですね…。 デカ三郎の色気、もうドキドキでした。 あの美しさで「鬼」だものね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)素敵ネェー 今回は殿下と三郎がイチャイチャする回でした。 実は今、原作を平行して読んでいるのです。 アニメの先が知りたくて読み始めたのです。 なんか楽しそうじゃないですか、アニメを観ていると、あちこち冒険したりして。 しかし原作も半分辺りを過ぎると、辛くてしんどくて悲しくて、気がつくと泣きながら文字を追っていたりして。 それでも話が気になって読み進めてしまう魔性のストーリーです。 殿下が料理を作っていましたが、原作では殿下の料理で何人も魂が体から抜けそうになったり…。 まずい料理を作り続ける人には注意が必要だな…と殿下を見て思いました。 あんなに聡明で色々と目ざとい殿下なのに、料理に関しては…。 最初は有能すぎるのもアレなので、あえて料理下手キャラにしてバランスとっているのかな…と思ったんですが、実はそうじゃなく殿下っていう人を表す象徴になっているかもしれないと思うようになりました。 運が悪く、頑張っても頑張っても上手くいかないことが多くて、読んでるこちらも胃が痛くなるようなことばかりですが、最後は幸せになると信じて、最後まで読破したいと思います。
■魔道祖師「第3期 第8集 乱魄」感想
今回も駆け足ダイジェスト版のような内容でした。 とりあえず莫玄羽が夷陵老祖・魏無羨だとバレてしまいました。 魏嬰の剣「随便」が「持ち主しか抜けない」なんて初めて知ったよ!的な展開でした。 さすがに金凌もこれだけ証拠を出されると、「親の仇を殺る」モードになっちゃって魏嬰を刺しちゃいましたね。 仲が良かった二人だけに残念でした。 魏嬰の正体がバレて藍湛と逃げる際、 魏嬰が「(自分を連れて)この門を出たら、お前の名声に傷がついてしまう…」というと、 藍湛が、そんなの関係ねぇ!とばかりに3人ほどブッ倒したのには笑いました。 あと江澄が「お前には追わせない!」と言わんばかりに金光瑤の前に立ちはだかるところはカッコ良かったです。 こういう時の何も言わなくても通じる二人がやっぱり良いですね。 綿綿ちゃん…彼女のことを聶宗主が気骨があると褒めてました。
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数字兄弟の息の合ったデュエル、さすがですね。 カイトと遊馬…もしアストラルがいなかったら遊馬が瞬殺でやられ、カイトもどうなっていたか…。 アストラルが意外と冷静なのは遊馬とカイトの鼻息が荒すぎて、その圧力で押し出されちゃった感があるからかもしれません。 でもそのおかげで�犬猟�発を見抜いたりと、良い仕事していました。 カイトはハルトのことになると本当に周りが見えなくなりますね…。 小鳥とオービタルの争いも見どころでした。 最新高性能マシンのオービタルをポンコツ呼ばわり!! カイトより怖い…当たってる!
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