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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
今日のヨハンはエロエロでしたね! もう〜内股走りしながら、ヨハンに抱きつきたくなっちゃったわよ! ヨハン…っていうか、ヨハンの中にユベルが入っているという設定だから萌えるんだと思います。 同じ洗脳でもマルタンの時はこんなにゾクゾクしなかったデス。 それはたぶん十代とマルタンの間になんのつながりもなかったからだと思う。 言葉も交わした事がない下級生が突然十代に「愛」とか言っても、さすがにこちらも琴線に触れるモノを見つけだす事は出来なかった…。 しかし、ヨハンは違う!��d(・ω・´) 二人の間には熱い友情があり、信頼があった!すでに下地は出来ていた! たとえユベルに洗脳され、強いて言わされている「愛」という言葉であっても、ヨハンの心がそれに共鳴している部分があるからこそ、言葉が振幅を増してこちらに伝わってくるんじゃないかと思います。 ■椅子の上で十代を待つヨハンがエロ過ぎました! スタッフは椅子じゃなくて、本当はベッドにしたかったんじゃないかと思います(´ω`*) アモンも椅子についてヨハンにツッコミくらい入れてくれれば良かったのになぁ〜。 ■十代がユベル城に入りました。 あれって誰に対してもドアが開くんですね。 城内に入って、城の底をのぞく十代のシーンに…゛(ノ>_<)ノ ヒィでした。 私は高いところは苦手なのじゃ! もちろん絵もダメなのじゃ! でもその怖さも白い玉のせいで吹っ飛びました。 何? あの白い玉は…。 あれが今後、何かの伏線となって蘇ってくるのかな…ちょっと気になりました。 ■アモンが保存食にならなかったことはユベルにとって誤算だったみたいですね。 でもまさかその食欲をエコーさんが満たしてあげるとは思わなかったので、私もビックリしました。 っつーか、エコーさんも出てこなければ良かったのに…毎度、間の悪い女性だな〜と思います。 アモンを守りたいという気持ちは分かるけど、すでにその姿はアモンに取り憑いている怨霊です。 エコーさんがユベルに「怒りの鉄拳」をぶち込んだシーンはスゴイ迫力でしたが、与えた攻撃力をそのまま相手に返すユベルの能力を知らなかったのは…お気の毒でした。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■アモンの『霧の王』と『霧の王城』のコンボは面白かったです。 アッという間に『アーミタイル』を倒したのには驚きました。 さすがのヨハンも呆然としてましたね。 「紋章カウンター」が「妄想カウンター」に聞こえたのは、ここだけの秘密です。 ■今日の絵は美麗でした。 思っていた通り、ユベルの美貌に圧倒されました。 もっと圧倒されたのは、エコーさんの裸身ボディーかな! 予想以上のナイスバディーに鼻血でした! でも赤目で登場したシーンは怖かったです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★アモンの愛は本当なのか? 問いつめるヨハン!★
ヨハン:『エクゾディア』がなくたって、キミは十分強かったんだ…ボクに拮抗できるほどに… だったらどうしてエコーは死ななくちゃならなかったんだろう…無駄死にだね(゚∀゚)ノ 分かっているよ…キミはエコーの事など愛していなかった… いや…『エクゾディア』を掌中に収めるための条件をクリアするくらいは愛していたのかな〜( ´_ゝ`)ノふふふ でも本当の意味で愛し合ってはいなかった… (´・ω・`)つ キミは一方的に彼女を傷つけるだけで、キミ自身は傷ついてはいない… 苦しんではいない…痛がってはいない… アモン:持って回った言い方はヤメロ!何が言いたいヽ(`Д´)ノ ヨハン:(´;ω;`)…ひっくひっく… ・゚・(つД´#)・゚・ ボクは…傷ついたよ…苦しんだよ…痛かったよ… だから…十代にも同じ思いを味わってもらっているんだ! それが愛し合うという事なんじゃないかな!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■ヨハンが泣いた〜! スゲー可愛い! どーしよぉぉぉ!!! あんな子供みたいな泣き方するから、こっちもドキドキしちゃったよ! 素のヨハンもあんな風に泣くのかな〜。へへ、泣かせてみたいぜ!(゚∀゚)ノ ■ユベルの苦しみが可哀想で仕方がないです。 たとえ歪んだ愛だとしても、この一途な気持ちは同情してしまいます。 十代を団子に丸めて、ユベルに投げてやりたいくらいですが、十代には十代なりの言い分もあるし難しいところです。 ★夢と理想…アモンが語る理想の世界とは?★
ヨハン:ねぇ王様、教えてょ!愛する者を虫けらのように殺して、そんな事は平然と忘れられるの? キミの心の闇を…王の闇を…知りたいよ… 心の闇の中に何がある… ねぇ… 教えてよ 何がしたかった? (アモンの心の中をまさぐるユベルの目…) ヨハン:はっ! お前…まさか…Σ(゚д゚lll)ガーン アモン:ボクはここで理想の世界を作る 苦しみも痛みも貧しさもない世界 人をうらやむこともなく、ねたむこともなく、 軋轢もなく争いのないすべての者がなりたいようになれる… そんな世界をボクは作る ヨハン:失望したよ…何が世界だ!ヽ(`Д´)ノ そんな世界、ボクは住みたいとは思わない 世界と言うのはねぇ〜愛する者と二人で作り上げていくものを言うんだ! ボクにとっては十代と作り上げるもの!(゚∀゚) それが世界だ! ( ´_ゝ`)ノ キミもさぁ〜愛する者と作れば良かったんだよ…キミたちだけの世界を からっぽの王様がのたまう絵空事よりもずっとずっと素晴らしい世界を手に入れることが出来たのに… あぁ…くだらない、まったく無駄なデュエルだ(´Д`) ■アモンの語る理想は、今までアモンが受けたり感じたりした理不尽なことを、そのまま言っているように思いました。 自分が住んでいる下界がドロドロだからこそ、極楽浄土のような世界を夢見るんだろうけど…。 生身の人間がいないこの異世界なら可能かもしれないです。 アモンの心の中から闇が消えていたことにヨハンがビックリしていましたが、私も驚きました。 一体、いつ消えたの?(´・ω・`)? いや消えたんじゃなくて、形を変えたと言うべきなのかな? 「どーせ何をやったって、オレなんか弟の影武者で終わるんだ…」→「この世界ならオレにもチャンスがある(゚∀゚)ノ」 ↑ こんな感じでしょうかね…。 ■アモンの言う理想の世界ですが、1万年前の狩猟時代は飢えも少なく、身分の差もなく、病気も少なく、人々は平和に暮らしていたそうです。 ■ユベルの幸せは十代と一緒にいることなんだ〜 (*´▽`) 可愛いな! アモンもあの世でエコーと一緒にいられるんだから、本望…かな? それとも、本音は一緒にいたくない…のかな? 「次回予告」
十代:ヨハン!いやユベル! 貴様、アモンをヽ(`Д´)ノ 翔チャン:十代ダメだ! あいつの誘いに乗っちゃぁ〜ヽ(;´Д`)ノ 十代:オレはみんなのお陰で深い闇から解放された! 今度はオレがなんとしてもヨハンの魂を取り戻す! 十代:次回 「ネオスvsアドバンスド宝玉獣」 翔チャン:『融合』が使えない十代に勝ち目はない!。・゚・(つд`)・゚・。 十代:オレはもう逃げない! 迷わない!! みんな力を貸してくれ! ■いよいよ『ネオス』登場です!(゚∀゚)ノ 『ネオス』だけじゃなくエレメンタル・ヒーローが大集合するみたいです! 懐かしい顔が一杯です!(バブルマンはいるかしら〜♪) 「E−HERO」も悪くはないけど、やはり正義のヒーローの方が十代には似合うように思います。 ■椅子の上で十代を迎えるヨハン…その色っぽい微笑みにドキドキです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 『フレイム・ウィングマン』の炎攻撃と一緒に十代もモンスターに突進していくようですが…まさかその先に立っているヨハンに抱きつこうとしているの!? そうとしか思えないんですが…(ノ∀`*)キャー♪ ■十代はまだ『融合』を使えないの? カイザーとのデュエルで覇王時代の事はふっきれたと思ったんだけど…(´・ω・`) デュエルの序盤は苦戦しそうな予感がします。 【プレゼントのお知らせ】
「ストーム・ネオス」+「ユベル」+「レインボー・ダーク・ドラゴン」 キーワードを3つ集めて応募するんだぜ! というわけで、3つのキーワードが出揃いました。 まさか、あんな答えだったなんて…Σ(゚∀゚;) さ、ハガキ書こう!φ(・ω・ ) 【今日のクロたれとノスたれ】
固そうだし、座りにくそうだしで、なんでこんな所にあるのか分からない! でもヨハンが座っているのを見て、興味の沸いたクロたれとノスたれ! ヨハンを押しのけて、まったりと座ってみるのであった! ![]() 椅子の座り心地は悪いけど、ここに座ると、ア・ラ・不思議! 十代を抱き抱きしたり、ホッペすりすりしたくなるのであった! 「まだかな〜」と十代を待つ2匹を見て、十代を横取りされるんじゃないかと心配するヨハンであった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
遺跡馬鹿
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