朝日記(合戦中)
毒舌、ネタバレ注意。義経教注意。

2007年01月04日(木) 乱心注意。

頼朝話、書いてました。
没の枚数が半端ない。
たぶん書いたうち半分が没です。
いつものことです。
なんとなくまとまってきた。
なんとなく終わりが見えてきました。
枚数もちょうどいいくらいだと思う。
ちょっとはみ出ちゃう…かも。
でもまだまだ調整するので大丈夫だと思います。
ふー…なんとかなりそうだ。
と思ってうっかり気が抜けてネットサーフィンなど。
それがイケナイイケナイ。

あーこんな時間寝なくちゃ。
明日から仕事とかいってマジ泣きそうです。
逃げたい…………。
連休明けの一日目ってマジ辛いですよね。
生徒の顔見ちゃうともうマジで全然平気なんだけど
その他のいろいろがマジで辛すぎる。
たまに発狂しそうになる……。
一番は体です。
私の体なのに私の思い通りにならないとはこれいかに。
痛くて痛くて苦しくてどうにもならなくて。
ホントこの苦しみが終わるなら死んでいいって思ったことが
何度かあった。
なんかもういろんな意味でここ数年が
生涯で一番死ぬ率高いと思います、私。
いや、たぶん統計的にね。
年齢的にね(ナニソレ。でもあんまりいうとばれちゃうなー)
たぶんここ数年越えれば人並みより30年短いくらいは生きられるかも。
60歳まではいけないと思うなー。
この体、そんなにもたないって(笑)

てなわけでネットサーフィンなど。
疲れてるならやめればいいのに、見事に地雷踏んできました。
軽く吐き気と眩暈が…。
やめればいいのに馬鹿だなー。
私、九攻がマジで駄目みたいです。
思いの外。
いや、その言葉そのものが駄目で、イメージが駄目なのかな。
望九望は平気だもんね。
望美が九郎さん九郎さんって九郎を振り回して
おちょくってるのは大好きです。
いや、ホントにちゃんと好きだけど主導権は望美!
すげーカワイコぶってると誰だろうと思っちゃうけど(望美を)
いやでも、九郎が攻って人は
九郎をちゃんと捉えてくれてないなって感じることが多くて。
うん、受キャラの方が好きなんでしょ?
そのために都合良く九郎を改造してるのね!なのとか。
九郎じゃなくても誰でも良いんだけど
傍にいるのが九郎だから九郎なのねみたいなのとか!
マジでカチーンとくるんだけど
私はそういう病(義経病)なので自重します。
うん。
でもあの子、ぼんやりで天然で恋愛に受け身だよね。
あの子の脳内には「恋愛」って概念ないですよ。
ぶっちゃけ興味ない。
誰が好きとか嫌いとか言って悩んでる九郎見ると哀しくなる。
あの子の頭ん中には源氏と兄上のことしかないんですよ。
だってそれが「源九郎義経」って生き物だから。
だから攻めとかリードするとかあり得ないんですよ、恋愛に関して。
だからねー九攻はないだろうと思ってしまう。
いや、カップリング批判じゃないですよ。
九郎義経を軽んじてる人批判(笑!)
いや、それも価値観の問題なんですけどね。
どうせ、私は史実入ってますよ。
純粋なネオロ○遙か3の九郎好きじゃないですよ。
なんだ、ひねてんな、どうした、私。
いや、でもね、源九郎義経の御名をお借りするに当たって
それなりのね、なんていうの、敬意は払って欲しいなっていうか?
出たー結局いつも同じところに辿り着く。
私なんて死んじゃえばいい(口癖です。非常によくない)

九受だった方が逆になっちゃってるのとか見るとマジで哀しい。
つか大ダメージでした。
ピシャーン!……………相当凹みました。
元気そうですね。あれ、なんか自分が二人に分離してきたような錯覚。
危険危険。
うんまぁ結局は価値観が違うんですよね。
大丈夫大丈夫。
私は私の道を行け。動揺するな。
どんだけ気弱なんですか(笑)
いや、気弱な人は日記にも書かないんじゃ。
いや、ここにしか書けないからせめてもの抵抗に…。
いやいや、…もぐもぐもじゃもじゃ。

ねぇちょっと助けて。
誰か、九郎は絶対受けだと私に言って。
この世の全ての義経は受だと私に言って。
(殿にどんだけの無礼ですかソレ)
言い聞かせて。
あのカワイコちゃんを…ちぃっくしょ〜う!!
(面白がって芝居がかってみた)
なんだなんだどうした私…眠い…疲れています。
休みが終わるのが哀しいんだよーーー(本音)
なんだこれちょっと八つ当たりか?
心の狭い大人だな。
感情ジグザグだな…。
ううう……サイト、回らなきゃ良かった…(半泣き)
ちょっと助けてーーー。
ヒノ九の方たちとか、九郎は弁慶の光なんだよとか
力説しちゃってる人たちーーー。
うぇーん!!励ましてっっ(どんな私信ですか)
そんな自覚がある方もない方も九郎を愛して止まない方と
九郎語りがしたいっっ!!!!!
九郎は愛されるべきだ!主張を誰かっっ!!
誰か私と一緒に!!!!発作がっっ!!(どんな発作)
九郎義経が愛されない世界なんて滅びればいいのにと思っちゃってる人!!
誰かーー誰かーー。
(いませんからそんなの、落ち着いて!落ち着いて!)

うん。
疲れてるね。
確実にね。
17歳の弁慶vs泰衡で九郎を奪い合ってる
暗黒毒舌合戦でも妄想しながら寝よう。
九郎はにこにこしながら金をだっこして撫で撫でしてるといいよ。
くはーーーーーーーーーーーーっっ!!!
天使だな、オイ。
天使様がいらっしゃったぞ。
天使様じゃーーーーーーーーーーーー!!!
金色の巻き毛の天使様じゃーーーー!!!
だんだんハーメルンとかあーみんの好き放題劇場みたいな
テンションになってきました。
危険!!!
ね、寝てくれ、私!!!

……たぶん九郎受小説書きたかったんだろうなー。
でも書かなかったから発作が……。
「…なんだ?俺はてんしとやらではないぞ。そもそも天使とはなんだ?」
眉間に皺を寄せて言えばいいよ、九郎が!
「くーーーっっ!お前、マジ可愛いなっ九郎!」
将臣君は頭ぐしゃぐしゃしてぎゅって抱き締めて九郎に怒られるといい。
「お前が天使なら、俺はさしづめ悪魔ってとこかな。
ぜひとも、崇高な天使様を口説き落としたいところだけど…
俺に少し、時間をくれないかい?」
ヒノエなんか死ねばいい!!!!(愛です!)
でも思いの外ヒノエっぽいウザ台詞(褒め言葉です)が
思い浮かばなかった。
「そうですか、じゃあ悪魔さんは早く地獄に帰って下さいね」とか言って
にこにこしながら大天使の弁さんがヒノエを窓から突き落とすといい。
(どこの窓)
ああああ、もうそんな容赦のない弁さんが大好きだ!!!
カッコイイ!!!カッコイイよ弁慶!!
九郎以外何も見えてなさそうな盲目感がすごくいい。
「コイ・ハ・タタカイ」
HiMEたちもそう言ってる!
泰衡「最後にもう一度だけ聞く。九郎…俺と新しい世界を創ろう」(電波)
弁慶「九郎は僕のなんです!僕が最初に好きになったんです!
九郎しかいらないんです!!」
敦盛「すまない…九郎殿。だが、褒めてもらえるだろうか。
これが…私の正義だから…」
ヒノエ「九郎を傷つけるものは、それがなんだろうと許さないよ。
オレは…九郎を愛してるからね」
景時「オレ…九郎が好きだよ……。
やっぱり……好きっていうのは…いい…ね…(力尽きる)」(迷宮風)
知盛「クッ…傷が…疼く…。やはり、お前をヤらないと…終われん…な…」
銀「九郎様は、泰衡様のメイドでございますから…。
どこまでもお供して下さることでしょう」(謎の電波発言2)
望美「戦後、クツシタと男の子は強くなったってね」
てな感じで、どのHiMEの台詞をぱくったか全部わかった方
一緒にHiME語りしましょうv
爆笑ポイントは詩帆の弁慶かと。
当たらずとも遠からずってか爆笑!
言ってみたいだろーなぁ。言ったらみんな驚くだろうなー。
ヤバイ…遊んでたらこんな時間ーー。
寝よう、寝ます、寝る、寝るとき、寝れば、寝ろ。
……楽しかったです…。

寝ようと思ったけど面白かったから第二弾(マジで寝ろ)
弁慶「そんなに…そんなに将臣君のことが好きなんですか!?九郎!?」
銀「私は、九郎様のために存在しているのですから…」
ヒノエ「いいんだぜ。他ならぬ九郎の頼みだからね」
リズ「私はそう…源氏の総大将を平家から守る使命を帯びた、
秘密の八葉なのだ」
譲「世界の運命が、とか言われたって、なんだそれって思ったよ。
でも、今なら…九郎さんのためなら、俺……」
将臣「さすがだな、九郎。これさえあれば俺はあと72時間は戦える!」
知盛「俺は…やりたいように…やっただけだ…ぜ。
自分の力を自分のために使って…何か悪いとでも…?」
白龍「九郎といると楽しい。九郎が笑うと…私も笑う。
九郎が泣くと、私も、泣きたくなる……」
九郎「俺にはやらねばならないことがあるんだ!
色恋沙汰などに関わっていられるか!」
九郎「平家を滅ぼす。その企みも、一門も、すべて…。
それが、俺が戦う理由だ!」
結構はまってて笑える……。
いやでもやっぱ爆笑は弁慶かな。
面白すぎる。


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