| 2006年04月17日(月) |
衝撃の泰衡CD。八葉で戦隊物とか。 |
あー疲れた疲れたー。 毎週月曜は疲れるなぁ。 そして出社時間がかなり早くなったのであーあな感じです。 有給のためだ、頑張るぞ! そして早く出社するので定時退社を目標にします! 絶対定時に帰ってやるーーー!!! というわけで、一時間も早起きだよ。 あわわわ。 頑張るよー。
ところで泰衡のマキシシングルってなんですか!? わ、笑うところ?(もちろんです) き…期待するところ?(それはどうだろう) や…泰衡…………。 あんたって人は………。 そんなにそんなにそんなに九郎が好きか? 語りと曲って。 ホントにマジで誰に向かって何を歌い 誰に向かって何を語ろうというのか……。 アンタちょっと一人だけネオロマじゃないから。 傾向違うから。 ネオロマはもう自由気ままに夢見放題だけどね アンタの夢それ違うから方向違っちゃってるから。 アンタは九郎の夢小説とかあったら「望美」を「泰衡」に 名前変換して読むのか? いやむしろ、遙か3の迷宮を 「春日望美」じゃなく「藤原泰衡」でプレイするのか!?やっちゃうのか!? 九郎「泰衡!お前、いい加減にしろ!」とか言われて 泰衡「九郎さんのわからず屋!」とか言うつもりか!? あの顔と声でェェェ!?(銀魂風) やめろマジでやめろマジで本気やめろ。 ホンットそれ違うから! 九郎「アイツはなんであんなに怒っているんだ…?」 (生まれつきそういう顔です) (星きらーん☆→★) みたいなね。 待て待て待て待て。それ違うから。 もっとね、泰衡君みたいな人がいっぱいいるとこいこう。 BLっていうんだけどね。知ってる? そうそう、BLってのはBlack Loveで 黒が大好きで黒しか着ない人がいっぱいいるとこだから。 黒髪いっぱいだから。 ほら、一緒に行こう! (高く売れそうだなぁ。ツンデレだし。どっちもいけそうだし。 でもマグロだから受だろうな、九郎以外にはな) とかいうみんな(みんなって誰)の思惑の下 BL業界に売られていく泰衡。 ついでにもれなく銀もつけて、つられてもれなく知盛兄上もついて なーんだ結局十六夜ホスト部じゃんみたいな。 そんな何がいいたいんだかわからないオチ。 いいですね。 遙3ホスト部とかあったら誰を指名します?? 迷うなぁ。 ダイレクトに九郎に通うとねちねち攻撃されそうだなぁ。 将を射んと欲すればまず馬を射る要領で弁慶と手を組むのが 無難な気がするよな。いろんな意味でな。 どうせ九郎を管理してるの弁慶だしな。 八葉ホスト物もいいけど 遙か3の戦隊物とか面白そうだなーと最近思っています。 八葉レンジャー。 赤:八葉レッド:ヒノエ 青:八葉ブルー:将臣 白:八葉ホワイト:九郎 緑:八葉グリーン:譲 紫:八葉パープル:敦盛 黒:八葉ブラック:弁慶 黄:八葉イエロー:リズ 桃:八葉ピンク:望美 なんかね、こんな感じ? 弁慶には「なんで僕がブラックなんでしょうねぇ?」とか暗黒に笑って欲しい。 「白か!?よし、源氏ほわいとだな!!!」 とか九郎にははりきって欲しい。 ヒノエ「いや、白は基本的に女子が入るんだけど…まぁ はりきってるし、いいか」みたいなね。(ヒノ九で!!) 将臣「てゆーか源氏じゃねーし、八葉ホワイトだし」 とかこう筆ペン4コマみたいなノリでがしがしと。 将臣「つか、なんでこんなにいるんだよ!?普通五人だろーが」 望美「八葉だからよ!だから八人!」 将臣「お前神子じゃねぇかよ」 望美「いーじゃない別に」 将臣「誰だよ一人外れちゃってんの、可哀相だろ」 望美「男の癖に細かいこと言わないでよ」 将臣「いや男とか女とかじゃなくてさ…」 望美「わかった。じゃあ八葉神子レンジャーにすればいいんでしょ! みんなー名前変更ね。これからは『八葉神子レッド』とか名乗ってね。 長くて名乗りづらいのは私のせいじゃないから将臣君のせいだから」 将臣「いやオイ待て待て待て!そこかよそこなのかよ」 景時「……将臣くん、もういいよ…」 的なね。 会話をもう交わして欲しい。 うわーもうはりきっちゃってる痛い子な九郎が目に浮かぶ…。 どうしてあの子あんなに痛いんだろう。 ちゃんと大人なのにどうしよう……。 九郎、戦隊物とか好きそうだなーーー…。 どっちにしろ望美と将臣はいいコンビだよな。 たとえ将九であっても望美と将臣は結婚するといいよ(笑) 望美「ちょっとやめてよ、将臣君!九郎さんに触らないで!」 将臣「はぁ?何言ってんだ、お前いきなり」 望美「九郎さんは私の物なんだから!」 将臣「いや…じゃお前なんで俺と結婚したいなんて言うんだよ。 九郎としろよ、おとなしく」 望美「だってしょうがないじゃない!九郎さん、将臣君の物なんだもん!」 将臣「いや、わかんねぇし。それ全然わかんねぇし説得力ねぇし てゆーか言ってること違うよな?さっきと言ってること…」 望美「私、九郎さんが好きなの!!」 将臣「だからおとなしく九郎と…」 望美「私、九郎さんが好きなの!!!受けの九郎さんが好きなの!!」 将臣「……は?ウケ?」 望美「だから私じゃダメなの!でもイヤなの!!!」 将臣「いや、お前言ってることめちゃくちゃだしもうちょっと 落ち着いてよく考えてから話せ」 弁慶「じゃあ望美さん、僕と結婚しましょう」 将臣「は?」 弁慶「残念ながら九郎は生まれたときから死ぬまで僕のものです。 将臣君の物とは見当違いも甚だしい、僕と一緒にいれば いつでも悩ましい九郎の姿が見放題ですよ」 (見せる気なんてありませんけどね) 望美「…今、見せる気なんてないって思ったでしょ? わかってるんだから。いやよ絶対にイヤ。 弁慶さん、口八丁の詐欺師だもん。弁慶さんと結婚したら ボロボロになるまで働かされて 金だけ取られて捨てられるに決まってる!」 将臣「…いや、お前のは詐欺じゃねぇのか?」 弁慶「ふふ、これは心外ですね。僕がそんな男に見えますか?」 望美「九郎さん以外、人に見えてないくせによく言うよ」 将臣「お前ら結婚をなんだと思ってんだよ…」(君もね) ……つ、疲れた。 まぁこんな感じで延々話してろ的な。 コント的な。 なんで弁慶出てきたんだ。 ホントに侮れない男だな、九郎の匂いのするところに弁慶ありだよ。 怖。 あーもうなんかよくわかんなくなってきたけど寝るか。
そうだ、忘れてた。 ツキアイゲノムのホームページはこちらです。 興味のある方はやってみて下さいね。面白いっす。 http://www.charamil.com/
「あーもうなんだこれこのノリなんかおかしいぞ今日」
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