| 2006年02月14日(火) |
瑠璃稲妻。クロム。真澄@泰衡。 |
バレンタインでしたねー。 生徒からチョコとかもらったりして幸せです!! 手作りなんだよ!! すごいよなぁ。 女の子らしいよなぁ。 同じ性別、同じ種族とは思い難い程です。 そういった心意気というか心遣いみたいなものを まったくもって微塵も欠片も持ち合わせていなよなぁ、私。 今日の帰りもマイチャリの後輪が見事にパンクしていたんですが 物ともせずに平然と乗って帰ってきました。 ものすごい重さと、音でめっちゃ恥ずかしいっぽいですが 全然気にならない(少し気にした方が良い) まぁ休日に嬉々としてお菓子を作る人種ではないということで。 てゆーか左の顎の付け根(?)がもう 痛くて痛くて痛くてマジで食事が出来ません。 割と丸飲みしています。 胃がヤバイぞ、これ(イタタ) ……マジで顎ずれてんのかな……。
久々に「ありあけの歌」を聴いてみる。 ヤバイ、将臣がマジカッコイイんだけど!! そんでもって九郎がマジ可愛くて泣けるんだけど!!! 「強く強くなりたい、誰よりも強くなりたい」 「すべてを束ね引き連れていくこの身体中轟け」 あああ、もう九郎の生き様のすべてがここに。 ここに集約されている。 満月とか女どころじゃないんだよ。 自分のことでいっぱいいっぱいなんだよ。 ひいては源氏の、兄上のことでいっぱいいっぱいなんだよ。 そんなあの子だから護りたいと皆が思う。 一途な願いと それが例え叶わなくても、自分の限界を超えるとしても 自分のすべてを懸けて貫いてみせるという想い もうまさに一ノ谷の鵯越だよ。 あの崖を駆け下りる覚悟の生き様だよ。 あああ…可愛い子。 誰にも傷つけさせたりしない。 誰にも傷つけることなんて出来はしない。 もうまさに神々しい魂だなぁと心酔します。 もう何度言っても飽き足りない。 なんて浄らで尊い魂だろうか。 ああ…。 これは悪いけれども遙3の九郎に自分の義経像を もう否応なく余すことなく重ねてます。 この歌は本当に良かったなと思う。 満月云々、望美云々の歌詞がむしろ浮いてたくらいだからね。 はー…(うっとり) はい、小保の義経教信者っぷりを確認したところで。 次言ってみよう。
今日のクラスターエッジ。 クロムが可愛いーーーーーvvv かーわーいーいーvvv 「俺に命令すんな」 「俺が本気になればお前なんかひとたまりもないんだぜ」 何この意地っ張りぶり。 この強がりっぷり。 ヤバイ可愛い。 ベリル「私が一人で見た夕陽は苦かった」(このベリル爆笑) ベリル「人造兵の力は使うなよ。約束できるか?」 クロム「うん」 何これ素直じゃん!いいのか!? でもってアゲート殴った後のクロム。 「力は加減したぞ。ベリルとの約束だ」 何かもうすっかり飼い主と犬みたいになってきてるんですが! ところでこの話ってやっぱちょっといろんな意味で いろんな角度からWeiβ入ってるよな。 うん、何かこう答えのでない痛々しさっていうか。 戦争とかとはまた違ったやりきれなさというか 根本は同じかもだけど。 フォンの芝居って明らかに比呂君だし!!! オミちゃんに聞こえてしょうがないよマジで。 ベリルとクロムの関係がとにかく可愛いなぁ。 ホントに可愛いなぁ(ベリクロで) ベリル「気にするな」 クロム「なんでだよ」 すごい重いことさらっと言ったよ。 「私は、そんな母(人造兵と人間をわけ隔てなく扱った) を誇りに思っている」 これは結構嬉しかったんじゃないかと思う。 「謝っておけよ」 そんでもってさりげなく命令。 「はぁ?」 なんだかんだ言って、言うこと聞くし!! クロム可愛いよ!!! ちゃんとベリルの言うとおり、アゲートに謝りに行ったよ!! クロム可愛いよ!! アゲートも本当にいい子だなぁ。 癒されるなぁ。 クロム、ワンコだなぁっvv 早く群れに戻れると…基、人造兵仲間と会えるといいね。 てゆーかクロムが可愛いです(そればっかり)
今日のガラスの仮面。 えっと…泰衡の半生。 とりあえず家弓家正さんが好きです。 とても好きです。 真澄、父に捨てられたんだっけーー。 臣ちゃんと一緒だーー。 子供が誘拐されて親が見捨てるってネタ、 どこかで聞いたことある気がしてたんだけど、ガラスの仮面だったのか!! 痛々しいなぁ。 てゆーか面白い!! 真澄好きだなぁ、私。 「成功こそが正義」 ああもうまさに泰衡(ホントか) 真澄とマヤの関係(ひいては泰衡と九郎の関係)が かなり盛り上がってきています。 紅天女、どうなるんだろーーー。 40巻くらいまでしか読んでないから先を知らない。 そしてたぶん完結してないよね?? どんな終わり方になるのかめっちゃ楽しみです。 コアオブソール良い声だなぁ…しみじみ。 英語がキレイ過ぎてもうマジ聴き惚れる…。
「今日こそ小説を進めたい。もうぜひとも進めたい」
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