| 2003年12月29日(月) |
2日目。SEED合わせvvv |
きゃ〜〜〜〜〜〜vvvv 今日は今日はもうもうもう夢にまでみた SEED合わせの実現する日です〜〜〜〜vv ぎゃ〜vv し・あ・わ・せvvv みんな本当にありがとうvvv 今日のメンツはアスラン、イザーク、ディアッカ、キラの四人です。 嬉しい〜〜〜vv ああ、もうなんでもいいんです。 写真が撮れなくてもいいんです。 この服を着て、好きな人達と一緒にいれることが幸せなんです。 身内萌え上等!! もうもうもうもう大好き〜〜〜vvv ホントはもっと多いはずだったんだけど 諸事情&体調不良で断念。 次回は一緒にやろうねvv
まずはみんな別れて目的のサークルに。 私は相方と一緒にWeiβスペにちょっこり行って 会いたい方にお会いしてきました。 はるばる北国からいつもお疲れ様ですvv この場所でしかお会いできないのがなかなか笑えますが これからもよろしくお願いします〜vv …私信でした。
そんでもって待ち合わせ場所に移動! の前に、お気に入りのSEEDサークルさんのところに ちょっこり行ってきました。 小保はもともと同人誌をガサガサ買って読む方ではないのですが 一つのジャンルに幾つかはお気に入りのサークルさんができます。 SEEDでは某サークルさんの芸能界話がすごく好きでvv 漫画担当の方と小説担当の方の合同本で これがまたストーリーがきっちり繋がってらっしゃる!! 別の人間が描くとどうも世界観が変わってきてしまうと思うのですが そこのサークルさんは本当に一人の方が 漫画も小説も書いてるんじゃないかって思わせられるくらい 世界観が統一されてるんです。 どうやってお話作ってるんだろうね〜っと話していたのですが そういう意味でもすごいなぁと思ってて 絵も好きだし、小説も読みやすいし 読み応えがあって読んだvvって思えるところもお気に入りvv 新刊は完売してて残念でしたが お目当ての芸能話の続編をゲットして幸せでしたvv そのときにちょっとマヌケなことをやっちゃったりしたのですが (そりゃあいつものことですけど) 売り子のお姉さん方は優しくして下さって嬉しかったのですvv で、待ち合わせ時刻になったので待ち合わせ場所に行ったのですが 某おかっぱ君がなかなか現れないので 相方のアスランともう一度そのサークルさんのところに行って 積んである御本を見させて頂きましたvv お忙しいのに二度もお邪魔したにもかかわらず 「いなくなって寂しかった」とおっしゃって下さった売り子さんに 感激でしたvv(ホロリ) すみません…。ありがとうございますvv さらに。 「じゃあいつかアスランがこれ買って見せてね。僕そしたらこっち買うから」 「ああ、うん。でもいつになるかわからないぞ」 「えーじゃあ今買おうかな。えー…でもな…お金ないし…」 あーでもない、こうでもないってずーっとスペースの前で 考え込んでたにもかかわらず 売り子のお姉さんは笑顔で話しかけて下さって 本当にありがたかったです。 優柔不断ですみません。ご飯と本を選ぶのは苦手なのです。 でもおかげでお買い物にでかけていた制作者御本人様が 戻っていらっしゃってお話できたので嬉しかったです〜vv これからも頑張って下さいvv そして慌てて戻ったにもかかわらず 銀のおかっぱ殿(訳:イザーク)を5分ほどお待たせし 首を締め上げられました。 (遅れて)ごめんね、イザーク。 (ずっと待っててくれて)ありがとう、ディアッカさん。
屋上広場で撮影〜vv あ〜もう幸せvv アスキラとかイザキラとかディアキラとかいろいろvv いや、別に並んでツーショ撮っただけなんだけども。 でも別にもう写真撮らなくてもいいんです!! その格好で、あのメンツでいれることが幸せvv 好きな人が好きな作品の好きなキャラコスをしてくれるっていうのは こんなに嬉しくて楽しくて幸せなことだったんだな〜って 改めて思い知りましたvvv もう今日はアホみたいにアスランにもイザークにもディアッカさんにも 飛びつきまくってましたvv 通路とか歩いてるときも、隣のアスランとは手を繋いで 後ろを歩くイザークとディアッカさんをチラチラ振り返っては Y「なんだっ!?こっちを見るな!前を向け!!」 と怒鳴られ D「ホント嬉しそうだな〜」 と笑われたのでした。 それでもいいのvv幸せだからvvv みんな本当に本当にありがとうvvv あーもうvv大好きvv大好きvvありがとうvvv それしか言葉が見つかりません〜〜〜!!
それから!! SEEDフェスタでお会いした可愛いフレイさんに 再会できましたvvすっごい奇跡vv フレキラ(?)撮らせて頂きましたvv ありがとうございました〜vv また遊んでやって下さいねvvフレイvvフレイぃ〜〜〜〜vvv
「ワガママ言って明日もSEEDコス!!ありがとう&ごめんなさい!」
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