| 2003年09月17日(水) |
義経漬初日。テニス。 |
今日が義経初日です。 先生は20日までお留守ということで、 お会いするのは24日です。 中間発表3日前じゃん!! クライマックス最高潮です、小保さん。 ……。 おいおい、大丈夫か? やや開き直る方向性で覚悟が決まりました。 だってしょうがないんだもん。 先生も「開き直って突き進むしかないでしょう」系の アドバイスを下さったのでもういい。 もう覚悟は決まった。 とにかく中間発表(発表20分、質疑応答20分)を乗り越えないと。 論文内容をある程度決定しないと。 レジュメ作成に取りかかってみた。 そして2時間弱で疲れて遊んだ。 義経のこと真剣に考えてるときって脳みそフル回転で 心消費率がすごいのです。 フェイズシフトダウンしちゃいました。 特殊技が使えなくなって撃沈。 なんとなく見通しがついたので余裕ぶってみてみたり。 何の見通しかって 「どんな内容にするか」という見通し。 いやいやそれは夏前までの仕事じゃないんですか? 中間発表っていうのはね、 半分くらいまで出来てたりして でも行き詰まってるところとかを発表する場なんじゃないですかね。 あはは。 いーんだ。 やってません! 強気でゴー!! これから図書館行って文献あさったりするわけです。 バイト探しつつ頑張ろー。 手元に結構資料あるんだけど読んでないってところがさすが。
私の好きな義経って誰だろう。 「義経をちゃんと大事に思っていた」と私が仮定している頼朝は何だろう。 創作しているのか 何かの引用なのか もうよくわかりません。 私が信じる頼朝や義経が歴史的事実なのか虚構なのか。 もういろいろ混ざりすぎて私には区別がつきません。 それは重要なことなのか。
今日のテニスー。 今日は冒頭で手塚がくるだろうと踏んでいたら やはり来た。 わかりやすい男よ、手塚国光。 手塚に話しかけてた女医は不二君(甲斐田さんでしたよね?) 不二君は相変わらず可愛いです。 2vs1とか(タカ不二vsリョに萌え) 3vs1とか(ここで菊の分身技が生み出されたのねと納得) 7vs1とか(よかったね、大石。愛だよ、愛) なんか面白かった。 そして締めにもう一度くらい出てくるかなと思ったら 出てきおってやはりというかなんというか 「油断せずにいこう」って。 期待を裏切らないのはそういう性格の手塚なのか 狙ってるっぽいアニメスタッフなのか。 でもこっそり手塚が出てきて嬉しかったのです。 手塚はやっぱり王様だなぁ。 いてくれると安心するなぁ。 たとえあんまりしゃべらなくても。 大石の回想(部員を注意する手塚)とか、ホント説得力あったもんなぁ。 来週はとうとう立海大付属。 不動峰も出るね。 杏ちゃん、久々に出てきて嬉しかったのに 作画があまり可愛くなくて残念。 てゆーか氷帝の出番は いつですか?
体調。 良くないですね。 非常にまずげです。 てか気まずいです。 食べたり飲んだりすると肋骨あたりでひっかかる感じです。 喉も鎖骨と鎖骨の間のくぼみから指二本分右側が壮絶に痛いです。 強く押すと気管から背中に響きます。 首も痛いです、右側。 オイオイ、風邪じゃなかったのか…。
「右のリンパ系に変なウィルスが侵入したかと思われ…」
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