| 2002年12月19日(木) |
Gluhen第4話:原稿(青学) |
Gluhen第4話。 いやいやいや。 一言で言うと若い子大暴走。 って感じでしょうか。 オミ様が出ないと不ま〜ん。 やっぱりカッコイイなぁ。威厳あるよね、オミ。 アヤが一人でなんか可哀想。 あれはたぶん、新Weiβ二人のせいで アヤまで巻き込まれてピンチに陥って 超超カッコ良く、 ケン&ヨージが登場すると踏んだね。 てかケンとヨージをかっこよく登場させるために あえてキョウとセナ(とあえて藤堂の名も加えておこう)に 暴走させてるとみた。 なんかもう待ち遠しいよ、ホント。 二人の登場が。 軽率な行為はもう勘弁してって感じ。 敵も味方も。 アヤが本当に苦労してるっていうか大変で可哀想。 セナはホントに 昔のオミとか、クリティカァ時代の蘭みたいに 感情に走ってて…。 やっぱり旧四人好きな私としては 勘弁してよっていうか。 むしろアヤに迷惑かけるなよっていうか。 逆に4人が本当に大人になったんだって実感した。 暴走する方じゃなくて、引き留める方、 管理職になってるからね。 う〜ん…。 ケン!ヨージ! アヤが大変だから早く助けに来て。 マジ。 二人に暴走されちゃ手に負えないから。 オミは動けないから(たぶん) 助けに来て。 てかぶっちゃけ アヤの言葉に背いて (弟の面影を宿した)セナを選んだキョウにショック&腹立ちでした。 お前はアヤの犬じゃなかったのか!!!(違っ) 全13話だったとして約三分の一が終了したわけですが ケンもヨージもまだ出てきません。 大丈夫か〜〜〜!? ヨージぃ〜〜〜〜vvケン〜〜〜〜〜〜〜〜vv めちゃくちゃ待ってるんだよ。 君らが登場したら私たぶん安心して泣くよ。 きっとアヤも泣くよ。 ペルシャ様も安心して少しだけ笑ってくれるかと。 そう言えばアヤの前でキョウの一人称が「私」でしたね。 セナの前では「俺」なのに。
原稿。 なんとか終わりました!! フリートーク2枚と本文23枚。 こうやって数えてみると大した量じゃありませんね、ホント。 氷帝2本と青学はサンタさんの4コマシリーズと 「氷五編」っていうシリーズもの(?)にしてみました。 不二受たくさん書きたかった(というか選べなかった)のと。 氷がテーマだったので、それにまつわる話を各CP1ページずつ。 合計5枚。 リョ不二、タカ不二、菊不二、裕周、塚不二です。 いや〜。1ページにまとめるってすごく難しいのよ。 それぞれのCPっぽい雰囲気が出せればいいなって思ってる。 リョ不二はね、会話のかけひきだから ここはいくらでも切れるしいくらでも延ばせるんだけど。 菊不二って、菊丸がすごくよく動いてくれちゃうから ホントページが足りないんだよね。 タカ不二と裕周は初書きだったんだけど 裕太は意外とよく動いてくれた。 この二人はたぶん書きやすいと思う。兄弟好きだしvv やっぱり何をイメージするかによって変わるね。 場面を書きたかったか、 セリフを言わせたかったのか、 雰囲気か、ストーリーか、みたいな。 ストーリー(起承転結)あると1ページは短い。 セリフの連続になっちゃうし。 かと言って描写が少ないと話が通じなくなっちゃうよね。 (今回の菊不二、塚不二) 雰囲気だけだと逆に終わるのね。1ページ埋まらない。 (今回のタカ不二) リョ不二はセリフだから、場面転換もないし、 ある程度描写もできたと思う。 リョ不二はイメージ浮かびやすいんだよね、なんか。 裕周は場面を書きたかったからちょうど良かったのかも。 「氷」一つでいろいろでっちあげるの面白かったです。 もうちょっと書きたいな〜と思ったのだけど。 印刷も大変だし、時間もないことだし。 サイトにUPしようかな。 とにかくなんとか終わりそうで良かったです。 てかこれからがむしろ修羅場だろ…。
「終わったことを悔やむより、これからどうするかが大事!!」
|