朝日記(合戦中)
毒舌、ネタバレ注意。義経教注意。

2002年11月17日(日) 頼朝と義経vvvvv

うがぁぁああああああああ〜〜〜〜〜!!
頼朝!!なんて愛しいの!!
頼朝〜〜〜〜〜〜〜〜〜vvvvv
発表準備のために文献読んでて泣いちゃったよ、マジ。
うぉおおお…。
私、こんなに頼朝のこと好きだったんね…。
ドキドキが止まらない。
ああ…。
この気持ちをどうすればいいの!?
ねぇ恋なの!?これは恋なの!?(違います)
「忠誠」が近い気がする、一番…。


アヤとか蘭とか宍戸とか不二とか。
もうホントに大好きで、好きすぎてもうどうしようとか思ってて。
私は義経のために生きてるのにこんなんでいいんかって
すごく実は自分を責めていたんですけども。
心配ご無用!!!
お前たちのために死ぬ!!!
くらいの覚悟が心底あることを感じました。
(お前たち呼ばわりかよ、オイ)
頼朝が子供をとっても愛してたっていう部分を読んで。
泣きました。
てか、普通に。
な〜んの変哲もない文章です。
いきなり涙が出てきて自分、壊れたかと思ったよ。
(壊れぎみなのは生まれつきなんですがね)
壊れてもいいよ。むしろ壊れさせてくれ…。
ああ、せつないというか。愛しいというか。痛いというか。
………。
言葉にはならない。
ああぁぁぁぁああああ〜〜〜〜〜〜!!


私は判官贔屓だけど。
だから義経が大好きだけど。心底心酔してるけど。
だからこそ。
頼朝を好きなのだと思いました。
「判官贔屓=弱い者の味方」と捉えるなら。
私は皆に愛され護られてる義経よりも。
冷酷非道とけなされ、
果ては「魔王」とまで言われてしまう頼朝を
庇ってしまうのです。
愛してしまうのです。
ああ、いとおしい程のこの矛盾。
もうもうもうもう。
私の人生、命、魂そのものを奪っていった憎い兄弟めっvvvv
あああああああああ…。
今にも泣き出しそうなどうしようもないこの気持ちをどうすればいいの。
全身が震えるよ…。
ああ、私頼朝か義経に仕えてたら本気でホントに
盾になって、代わりに死んでる自信あるわ。
てゆうか、死なせろ!!!
御殿の為に〜〜〜!!!!!!!!
いざ、鎌倉!!敵は本能寺にあり!!!(いやいやいや)
(小保さん比較的ホントにやばい人です)


あまりのことに誰かに伝えたくて書いてみた。
詳細日記は発表が終わってから。

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後日だよん♪
なんかね〜。
詳細ってほど書くことがないので
終わり!!(笑)

「修論どうしようかな〜とぼんやりと、そして明確に思う」


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