ハロウィンです〜〜vv そんなこんなでまずは氷帝!! ビバ氷帝!!! てゆうかやっぱり雨とか降ってるし〜〜〜!!!! まぁそんなことはいいのさvv 愛の力ですべてをカバーさvvv 最高気温14℃と言われる中で!! 屋外で!しかも夜!! ポロ一枚に、ハーパン!(他の二人はジャージ上下なんよ!!) チャレンジャーや!ブラボー!!! ありがとよ(跡部様風)
忍足、長太郎、宍戸の三人で歩く。 宍戸はガラ悪く、好きなところをウロウロする。 荷物は長太郎に持たせる(てゆうか、持ちたがる) 忍足を連れてカメラを探しに出掛けたり(長太郎は留守番) でも長太郎は鬱陶しいほどついてくる。 面白い!!! 氷帝、面白い!! 本当なら向日も一緒でD12のはずだったんだけど 向日は体調崩してて参加できなかった。 にゃ〜…残念なり…。 今度は一緒に行こうね、ガックンvv
ふらふらふらふら。歩き回っていると。 「宍戸だ、宍戸!」 いろんな人がそう言ってくれて嬉しかった。 長髪宍戸はタイムリーだったのでどうしてもやりたかったんだよねvv 一番嬉しかったのは子供(女の子)が 「氷帝だよ、氷帝!氷帝がいるよ!」 って言って指差してくれたこと!! ありがとうvvvお嬢ちゃん!!!幸せでしたvvv それから通りすがりに海堂が 「可愛い!!」って言ってくれたのも嬉しかった〜vv 海堂好きは宍戸好きが多いというデータ、あながち嘘でもあるまい(笑)
「宍戸、乗んねぇ?」 そして恐怖の時間はやってきた。 青学軍団(桃城、越前、不二)から「舞姫」に誘われる。 そう、あのくるくる回りまくるジェットコースター。 待ってください!! 髪が乱れるから。コンタクトが飛ぶから。 イヤです。 でもなんかそれほど激しくなさそうだったし。 ちょっと楽しそうだなって思っちゃったんだよね…。 しかも、長太郎も忍足もこれ系苦手(?)らしく 乗らないっていうし。せっかくだからvv 青学の挑戦(?)を断るわけにもいかず。 そして並ぶ。 最初は余裕。しかし直前になって慌て出す。 「え?マジ?もうすぐじゃん?早くねぇ?」 でももう、既に一回乗ったという三人は笑顔。 乗り込む頃にはマジでびびり出す。 「え?てゆうか、マジ乗んの?」 「いーから早く座れ」 ことごとく桃城にツッコミを入れられつつ着席。 そして。 4人を乗せた機械はゆっくりゆっくりと上昇する。 「くるぜ、くるぜ♪」 隣の桃城はめちゃ楽しそう。(てゆーか、脅すな) ガタン。 「うわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」 意識なかった。振り回された。落ちるかと思った。 思ったより長かったんだよ!!! ………。 てゆうか、ボロボロ。 青学三人は笑いまくり。 いくらなんでも笑いすぎだから、それ! 「相変わらずだな〜(笑)」 桃城め。うるさいんだよ。 写真撮ってくれるって言ってた長太郎と忍足は行方不明。 どこ行ったんだ、バカ。(早く慰めろ)
「もう1回乗んねぇ?」 しばらく経って再度のお誘い。 「しょーがねぇな。オレがいないと乗れねぇーんだろ」 得意げに3人を見回して言ってみる。 「ある意味ね」 越前リョーマ!!!!!ムカツク!!! この呟き、どうよ!? (ようするに4人乗りだから人数合わせ) でも、ちょっと楽しかったし。 もう一回。 てゆうか青学の挑戦を…(以下略) そして再度チャレンジ。 さっき降りてきたとき足がガクガクしていたことなんか もうすっかり忘れた。 せっかく遊園地だし、遊園地らしいことを!と思いつつ。 そして今度は後ろ側に乗る。 (実は乗る前から緊張でちょっと眩暈ぎみ) それがさぁ、後ろ向きに上昇してくんだよ。ヤバイんだよ。 「これ、いつ落ちるかわかんねぇじゃん」 「平気、平気♪」 桃城は余裕(ムカツク) ヤバイ。ちょっとかなりびびってきた。 そして、突然。 落ちる。 「うわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」 「ごめんなさい、ごめんなさい!!」 「ぶつかる!!ぶつかるって!!マジぶつかる〜〜〜!!!」 「もういい、もういい。もういいって!!!」 息が出来なかった(叫びすぎらしい) 背中合わせの越前と不二は笑いまくり。 不覚にも隣の桃城の腕を掴む。 「何してんだよ!」 冷たいんだよ、コイツ! 「長い!!長いよ!もういい…」 もうマジで顔が上がんなくなってくる。 かなりへロリ始めた頃、ようやく到着。 そして3人は笑いながら降りる。 私的にはかなりフラフラ。 でもなんか楽しい気がする。 だって芸人だから。人が笑ってくれてるのは楽しいから!! (ちなみにサラシは乗るたびに落ちる)
そして最後のお誘い。 「もう1回乗んねぇ?」 「アンタ、ホント面白いわ」 ようするに暇なんですよ、後楽園。 やることない。 でもただ、突っ立ってるのは寒いし。 そして受けて立つ!! 最後もやはり叫びまくり。 「危ない!危ない!!マジぶつかる!!」 って叫んでたつもりが「な」が消えてたみたいで 「『あぶい』って何だよ。『あぶい』って!(笑)」 隣で桃城がツッコミを入れていた。 それはよく覚えている。 しかも降りてからも冷やかされた。 二人は笑いまくりだし。 ちくしょう!!(笑) でもお陰でとっても楽しかったvv ちょっと乗ってみたかったし♪ 誘ってくれてどうもありがとうvvv
そしてポロポロと写真などを撮りつつ。 ジオポリス内へ。 ダンパ懐かしい〜〜〜vvv 楽しかったな〜vv でももう年につき、かなり体力限界。 思えばジェットコースターに3回も乗ったし(関係あるのか) さらし巻いてるし。 ちょっと踊るとすぐダメになる(情けない) しかも最近の曲は知らないのばかりで。 随分ダンパ離れをしちゃったんだなぁって思った。 でも当時の私を知るハム☆顔の友人は(笑) 「変わってないね。なんか、安心した」と言って笑っていた。 ありがとよ(跡部様風)
ダンパに飽きたら屋上へ。 なんかスタジアム風で結構いろんな写真が撮れた。 面白かった〜〜〜vv しかも昔の知り合いにもたくさん会えたしvv 楽しかった〜〜vvvv お疲れ様でした〜〜〜vvv 明日はとしまえんです。 朝早いですが、頑張ります!!
「鳳宍は根強い人気があることを感じた今日でした」
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