| 2002年10月21日(月) |
おとなしく発表準備。 |
いやもう。 頼むからやってよ。 ホント頼むよ。 準備してよ!! 本読もうよ!!
しか〜し。 昨日の夜、あまりにふざけすぎて 終電を逃した友人を泊め、早めに寝たにもかかわらず 起きたのは夕方。 ♪Why〜?どうしてなの?♪ (WINK懐かしいな) 懐かしいじゃないよ! ホントにどうしてなんだよ! どうしてそういうヤツなんだよ、お前は!
とりあえず目星をつけておいた箇所を ひたすら打ち込む。 私のノートはプリンターに接続されてないので いちいち終了して起動して、プリントアウトせねばならぬ。 むぅう。不便。 かといって、一太郎はデスクトップに入ってないので (学校関係は一太郎で作成) フロッピーに保存しても開けないのです。 だんだんコトが大事なのに気付いて慌て出す。 終わるんやろか。 ほんまに。 終わるんやろか。
だっていきなり本の抜き書きだけボン!と出すわけにもいかんし。 たぶん、本の内容突っ込まれるから 一応はざっと目を通しておかないといけないし。 てか読んでないし。 最初の30ページくらいしか(死) ちなみに総ページ数は400ページ弱。 なんか絶対絶命!? (その割には楽しそうやな、自分) てゆうかアホでしょ、私。 本気で学習能力ないでしょ。 …てか、ここにこれ書いちゃって(バラしちゃって)大丈夫なんか…? ま、いっかってことで。 とりあえずひたすら打ち込んでました。 友人には本を音読してもらいました(サイテー) ごめん、どうもありがとうvv 世の中こんなもんです。 私はやっぱりグループ作業とか みんなでやる作業が好きだな〜vv 1人でもくもくと作業すると息が詰まって死ぬかもしれん。 小説とか書いてるときは別だけど。 それ以外の、 たとえばお金稼ぐための仕事とか 生きるための手段とか 本気じゃない部分は誰かと一緒じゃないとやる気にならない。 ああ。 超ダメ人間です? 自分1人だと、どうでもいいんだもん。 自分のこと大切なくせに(大切っていうか痛みを感じるっていうか) こうやってどうでもいい部分がいっぱいあったりして。 よくわかりません。 屁理屈はいいからとにかく終わらせて下さい。 ファイット〜♪
「ああ、跡部と手塚の試合の結末が気になって仕方がない」
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