| 2002年08月15日(木) |
アザラシのたまちゃん |
多摩川だっけ? アザラシのたまちゃんが住みついて 人気のスポットになってるっていう。 この暑さの中、観光客が200人くらいって聞いて 何より、氷帝跡部様の試合の観客数と一緒ね〜♪ って思ってるあたりもう病気。 ああ、まさにこんな風な心境なんだろうなぁって(笑) 夕方になって肉眼で確認できなくなっても たまちゃんを見つめ続ける観光客。 そりゃ珍しいよねえv 私もきっと試合終わっちゃっても観察してるよ。 もの珍しいからv面白いしv 名物♪名物♪
そんでもってやっぱり商売上手はいるもので ごくごくシンプルな普通のアイスキャンディーを 「たまちゃんアイス」と称して売り始める。 おお!!いいねえ、それ♪ キュピーン!!氷帝名物、跡部様アイス(夏期限定)vvvv あったら買いますvv 特製ほくろ入りと称してすいかバーのごとく でっかいチョコをまぶしてあったり。 きしょ…。てか、いらん。食べる気そげたわ。 シンプルなアイスがいいよね、やっぱ。 ブルーeyes(カラコンか?)だけにブルーアイスでソーダ味? わ〜vv宍戸君に食べてもらお〜うvv きっとアイスとか大好きだよvv 普通の中学生だから。ミントガム好きなくらいだから。 「ファッハッハッハッハ!!俺様の美味に酔いな」(悪の帝王=企画) 「ウス」(その手下=売り子) 「なんや、また跡部がおもろいことしとるで〜」(視聴者) 「宍戸、食ってみそ♪キャハ」(推進者) 「ああ!ダメですよ、宍戸さん!そんなもん食べちゃ」(保護者) 「??なんでだよ?結構うまいぜ?」(ハメラレっ子ヒーロー=需要) 「あとでどんな副作用が出るか、考えただけでも恐ろしいです」 その隙に横から食べかけのアイスをペロリと嘗めるジロー。 「わ〜vvリョウちゃんの味がする〜おいし〜☆…ぐう…」(宇宙人) 氷帝喜劇万歳vv 吉本もびっくりだよ。
ああ…。 毎日毎日毎日テニス。 もう、誰かどうにかしてぇ…。ぐはっ! (幸せですvvありがとうvv)
不二君にハマリそうで怖いです。 しかし受です。黒不二受希望です。あくまでも黒で受です。 心は常に人の上をいくアナタでいて下さい。 そして、メンクイな天才奇才好きであって下さい。 手塚(本命)と跡部(セフレ)、橘(下僕)がお気に入りでいて下さい。 そして慈郎を飼って下さい。もうシーマン並に可愛がって下さい。 他の連中は歯牙にもかけないで下さい。 努力の人の宍戸なんてもう視野に入れるのも不快な感じでお願いします。 「彼、(外見だけは)裕太に似てるよね」って見下して冷笑って下さい。 カッコイイ…vv
そして長太郎も多少黒。 慈郎は天然エロ(黒)で。 ああ。楽しい日々をありがとうvv
「いいんだろうか…。こんな生き様で…」
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