冬の晴れた空は / 手帳見つかる - 2005年01月20日(木) 冬の、というより、もはや春に向けて蕾を膨らませているこの季節の晴れた空は、少しよそよそしい色をしているけれど、つきぬけるように澄んでいて、とてもきれいだ。どこか遠くにつながっていることを思い出させてくれる色。 もっと、朝日を浴びよう。 そう、安保先生の免疫関係の本(例えば安保徹「最強の免疫学」など)にも夜間の副交感神経優位から昼間の交感神経優位に切り替えるには朝日を浴びるのがイイとあった。これを読んで、免疫学と風水が近いところにあるのではないかと思った。風水では朝日を浴びると運気が上がるといっているから。 ++ さて、有り難いことに手帳が見つかった。図書館の係長さんが朝の掃除の際に見つけて下さったのだとか。図書館で保管して下さっており、ありがたく受け取りに参りました。 ありがたやありがたや。 それが嬉しかったおかげか、今日は何かワクワクする気がして、1日ニコニコしていたような気がする。晴れていたのも有るのかな? ++ ▼【文世光事件】30年ぶり文書で蘇った「悲劇の銃声」 日本でももっと大きく取り上げて良いような気がするのだが。。 シルミドもそうだが、知らなかった歴史が、本当に本当に沢山ある。 -
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