スピーチの夢 - 2005年01月09日(日) 午前中,蓄熱するかのようにコタツで朝寝していて,妙な夢を見た(朝寝や昼寝でも夢を見る)。 友人M子の結婚式に呼ばれており(って彼女は5年以上も前に結婚しているのに今更。。),私はなぜかお祝いの言葉と歌を頼まれている。自分の持ち歌があることになっているらしい。しかし私は何かほかのことで気をとられているのか気分が沈んでいるかで全く心の準備も本当の準備もしないまま会場にいる。 スピーチはもう一人知らない男の子(って少なくとも20代後半だと思うが)と一緒にすることになっていて,なんとなく救われた,と思った。私がおろおろしているのでその人が心配してくれて,私は出るだけでよいことになった。おまけに,お祝いの歌も,何人も歌うことになっており,小声で準備ができていない,と進行役の女の子に伝えると,「じゃあいいですよ」と快く飛ばしてくれた。 スピーチをする人間には衣装が用意してあり,私は助かった!と思いながら着替えている。しかし,なぜかもたついてしまう。レースがたくさん使ってある。 ドレスだ,と思って着ていたら,なぜかそれは透け透けレースだらけのバニーガールみたいな衣装ではないか!私は(なぜかこれまた)真っ赤な下着を着ていたため,こりゃ透けるわ,どうしよう,と慌て,人前にも出れやしない,と慌てて引っ込んだ。 その後どうなったかは覚えていないが,なんとなく鮮烈な夢だった。 -
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