- 2004年10月31日(日) 熱下がらず。 邦人別人、生きているかも、というのはぬか喜びだった。 未明に遺体が発見されたのである。 本当に、情勢をかき乱すに早くに役立っているのだろうが、 それが誰のためになっているのか、イラクの人たちにとっていいことなのか、首を傾げてしまう。 テロリズムのような、足を引っ張りあうエネルギーの使い方はいかがなものか。 ++ 斉藤道雄「希望のがん治療」集英社新書 (0261)を読んでいる。 三大療法(放射線、抗がん剤、手術)によらず末期癌から復活した人もいる! という内容。 例えば、玄米療法は効くらしい。 やはりファンケルの発芽玄米は復活か! ちなみに、売り始めのファンケル発芽玄米に比べ,現在販売されているものはとても食べやすくなっていて,独特のギャバのにおいの薄れており,三分付き玄米みたいな感じ。早速ワタクシめも再開。玄米玄米! 科学的には詰めが甘い部分が多々あると思うし、 色々な療法に対する反応性はおそらく科学的な分析が可能なのだろうから、 まだまだ発展途上の分野だと思いますが、と食らい付いている。 ほんと、Dr.コトーのような名医が現れたらいいんだけどね。 -
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