春眠暁を覚えずして - 2004年02月25日(水) このごろ眠り過ぎだ。 多分、平均10時間は眠ってるぞ。 大学が始まったらこんなに確保するのはむつかしいぞ(帰って来てから速攻眠れば別だが)、、 ふと、思い出す。 10最年長の友人(お姉さん)。薬学部に通っていた彼女は、病気を抱えながら在学したこともあり、休み期間中になると、ひたすら眠らないと身体が持たなかったという。 私もそうなのかなぁ?? まるで糸が切れた凧のようによく眠っているのは確かである。 眠りをひたすらチャージしているかのように。 そして、まるで現実に向き合うことを避けているかのように。 ++ 国公立大学は今日は前期試験で、 夕方5時頃、河原町今出川に出ると、人の往来が活発で、わくわくした。新鮮だ。 今の大学付近は人通りがそもそもないから、夕方になるとますます寂しく侘びしくなるものね。少なくとも、ふらふらしていて気持いいところではない。保安林を切り開いたというところがますます。田園地帯というのとは違うからねえ。 人の活気がそこそこ私は好きらしい。 -
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