- 2004年01月14日(水) 昨日夕方(ドーナッツを食べて?)気持ち悪くなったせいか、それとも2、3日前から時折気温の変化で頭痛がしていたせいか、今朝は起きあがれず、昼過ぎまで眠っていた。気が弛んだのもあるのかな? そんなわけで、今日は一日解剖実習をお休みしてしまいました。ごめんなさい! ところで、実況中継風の面白い解剖の読み物的教科書(?)を発見。読んでて面白いですよ。 竹内修二著「好きになる解剖学―自分の体を触って確かめよう! KS好きになるシリーズ」講談社、2003年2月発行 ++ 見た夢。複数。 私は中学生になっていた。中学の時に好きだった人を学食で呼び立てていた。学食は木のテーブルだった。 すぐ場面は切り替わり、私は子連れでやたらせいたかのっぽで壁のないの新幹線に乗っていた。隣には小学校の時親しかった友だちが座っていて、そして、なぜ嫌われていたか今も分からない中学の同級生が座席の間をうろちょろしていた。彼女は歯科関係の仕事についているらしく、歯磨きがどうの、歯垢がどうのと言っていた。空を飛ぶ新幹線は怖くて、足元を見ないように私は座席にしがみついていて子どもを落っことさないのに精一杯だった。 -
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