患者の家族 / その他 - 2003年10月07日(火) テレビで、ガン患者の家族は第二の患者、といわれるほど悩みが深い、と特集を組んでいた。 それを見て、とある家族の姿は、家族の面々の心理的距離が近いなぁと思った。一つのことでみんなが揺れる。協力しあっているというと聞こえは良いけれど。 顧みるに、わたしの実家は家族の心理的距離が多分遠い。というか、協力体制がない。 自立にこだわる人は、育った不安定な家族から離れようとしている、と本にあった。 わたしもそうかもしれない、と思った。 そして同時に、離れ難い側面も合わせ持っている気がする。 ++ 昨日の発言は撤回する。 ++ 久しぶりにバイトの帰り(これが町中なんですわ)に服屋さんに寄ってしまった。のみならず、カーでィガンを買ってしまった。3200円くらい安くなってたし。。・・合わせやすい色でウールだから、元取るくらいは着ると思う。今回は、良しとするか。ただ、ふらっと寄って買うのは今月はこれでおしまい! ++ 抑ウツ的思考は、相当、生産性を下げる。 -
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