| 2026年06月29日(月) |
東北社会人サッカーリーグ・ここまでのまとめ |
Jリーグ、JFLが秋春制に移行したので、しかも7,8月はJFAがリーグ戦暑さのため自主規制なんで、7月は11人制サッカーの現場がほとんどない。。。
と思ったら、東北では今週末と来週末で、全社予選がある。
それを見るために、東北リーグのここまでの結果を振り返っておく。
【東北社会人サッカーリーグ一部】18試合中11試合消化 1 女川 28 +38 2 弘前 27 +24 3 福島U2 25 +24 4 一目千本桜21 −2 5 大山 16 −3 6 七戸 13 −7 7 仙台大A 13 −14 8 G岩手 9 −6 9 七ヶ浜 7 −17 10 津軽 3 −37
女川はここまで8勝1分(大山)1敗(弘前)。 監督も代わって、リビルドしている最中らしい。
2位の弘前は、女川には勝ったが、福島U2と一目に敗れている。
【東北社会人サッカーリーグ二部北】5or6試合消化。 1 富士 13 +14 2 TDK親和会10 +2 3 猿田 8 +4 4 大宮 7 −1 5 奥州U 7 −3 6 日本製鉄釜石 7 −4 7 一関 7 −6 8 LIDEAL青森 5 −6
これは富士クラブ2003,一年で一部復帰か? 多々良敦斗が代表を務めるLIDEAL青森。今年二部初昇格だが苦戦。
【東北社会人サッカーリーグ二部南】4−6試合消化。 1 IRIS 15 +29 5試合消化 2 P福島 15 +16 6試合消化 3 メリー 12 +1 4 仙台S 7 −1 5 米沢 5 −13 6 仙台大B 4 −6 7 いわき古河 3 −13 8 山形BB 0 −13
ここはIRISがぶっちぎりの独走だな。プリメーロとの直接対決を制して視界良好。 昇格勢では、山形BBが苦戦。って、IRISも昇格勢やんw
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