山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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以前国際交流班にいて事務をしていた春日貴子さんが娘の「まりか」ちゃんを連れてやってきた。生まれてまだ2ヶ月だ。彼女は八戸国際交流協会の事務局ももっており、その方面ではたいへんお世話になった。
彼女はおんぶ紐や抱っこ紐ではなく、よくアフリカ系のお母さんが斜めにハンモックを抱っこするような布で前に抱いていた。なかなか珍しい気がして我々夫婦はよく見せてもらった。
ご主人とは政策推進室でご一緒しお世話になった。その彼は現在別の部署に移っているが、まりかちゃんのお世話をするため、育児休暇を取ろうとしているそうだ。これが実現すれば八戸市庁で男性の育休第1号になるらしい。
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