山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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またまた3週間目の通院日であった。とっても寒い朝という天気予報だったのでダウンジャケットを出してもらい着ていった。下はジャージの中にタイツをはいた。これで寒さには万全だった。しかも外に出たら割りと穏やかな天気だった。
今回も予約できなかったせいか午前中の患者の最後であった。血液検査の結果はいつもの通り変わりなしであった。ということは、悪くなってはいないが良くもなってない。現状維持ということだ。
しばらく日記を更新しなかったせいでか、心配してくださったある先輩から葉書を頂戴した。昭和60年代に港湾漁港班の仕事をしたときにお世話になった大先輩である。この先輩からはもう数度葉書を頂戴している。当時の仕事の苦労話やイベントの立案。実施についてなど思い出を綴っていた。
なかでも「仲間に恵まれる」ことの素晴らしさを強調しておられた。私も素晴らしい先輩に恵まれ充実した時を過ごしたことを覚えている。
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