朝食後、眠っているところへ、同級生の房間建設社長がやってきた。ウコッケイの卵をもってきてくれた。彼が自宅で飼っているそうだ。さっそく卵焼きにしていただいた。普通の卵より色が薄く味は濃かった。明日の朝はご飯にかけて食べてみたいと思うのであった。