夕食が済んでから政策推進室の山本さんが来てくれた。いつものように溜まっていた書類などを届けてくれたのだ。最近の政策推進室のようすをうかがうことができたし、今日は特にプライベートなことまで聞くことができた。今日はどうして遅い時間だったのかというと、「輝櫻庵(きおうあん)」という農家レストランが近所にあるが、そこで会合があり、その途中にうちに寄ってくれたのだ。帰る頃にはあたりが真っ暗になってしまったので、妻が輝櫻庵まで送っていった。