山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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中学の同級生山本恵子さんは和光市でNPO法人ポコ・ア・ポコを主宰している。この会は「障害児・者の地域でのゆたかなくらしをつくる会」であり、小生も一口会員になっている。
そのポコ・ア・ポコの機関紙「ぽこ・あ・ぽこ」が郵送で届いた。これまでの例えば運動会や林間学校などの活動報告や、これからの予定などが記載されていた。
その中で小生の知らないものがあった。お料理クラブの予定の中で、「耳うどんを作ろう」というのがあった。さて、耳うどんとはどんなものだろう。ネットで検索したら栃木県の郷土料理だそうで、ワンタンのような格好をしたものであるようだ。初めて知った。
午後から一昨日に引き続き、DVDレコーダーの設定をしてもらった。インターネットを通して番組の予約ができたり、なかなかの優れものだ。操作の仕方をじっくりと勉強しなければならない。
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