山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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| 2004年04月25日(日) |
【写真付】たくさんのお見舞い |
 春日夫妻が来てくれた。いろいろと報告事項があったようだ。ご主人の鈴木さんのほうも相変わらずユニークで楽しいご夫婦だ。「宇治の荘」というお抹茶入り羊羹を頂戴した。美味であった。最近羊羹や大福餅など和菓子にはまっている。(洋菓子ももちろんOK)
昼前には娘の沙希子がやってきた。こっちは若い二人してぎりぎりの生活をしているためかせこい。ほとんとたかりにやってくる。でもかわいい娘だから止むを得ず許す。
昼食後、昼寝をしていたら誰かの気配がする、佐々木結子氏が来てくださった。もっとははやく来なくちゃとおもいながら・・・と言いながらもいろいろと話していってくれた。明日○○歳の誕生日を迎えるとのことで、自身が持参したケーキで「ハッピバースディ トゥ ミー」ご立派。ご丁寧にシャンパンまで用意していた。さすがだ。ハーフサイズよりもう一回り小さい感じ。白いぬいぐるみ(着ぐるみ)の中に入っている。 ケーキはフルーツパーラーおだわらのフルーツケーキであった。普段お目にかからないだけにうれしい。
佐々木さんがいる間に義兄がカフェラッテをもってやってきたが、先客を見て遠慮して直ぐに帰ってしまった。いつも遠慮深い人だ。
夕刻、消防団の松田鉄満団員がやはりカフェラッテを持って見舞ってくれた。勤続15年表彰の表彰状と記念品を届けてくれたのだ。皆さんしっかりと読んでくれているらしく、最近カフェラッテにはまっていると書いたら、次から次へカフェラテの登場である。
ところでちょうど良かった。万一退院したときに、我が家のベッド移動をお願いしたいと思っていたのだ。何日か前に予約をすれば何とかなりそうだ。よろしくお願いしたい。
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