| 2004年12月11日(土) |
お腹いっぱい・・・・・。 |
実家の両親が、暮れの挨拶にやってきてくれました。 畑で採れたたくさんの野菜とともに…。 買わなくて済むのはありがたいけど、使い切るのが大変(汗)。 当分、毎日白菜が出そうです…。
で、せっかくだから、と義実家の方がお昼を用意してくれ、 仕出し弁当だったけど量が多いし、お菓子だ、お茶だ、コーヒーだ、と どんどん出してくれ、もう限界。 ココのところ「デブー!」へまっしぐらの相方は、 緩めたGパンのボタンがはまらなくなるくらい…。<調整して食べろっつーの。
この日は、夜ご飯をお義姉さん宅でごちそうになる予定だったので 作らずに済んで楽だったけど、こちらも「遠慮しないで〜♪」とどんどん出してくれ 二度目の限界、到達。 もう、しばらく粗食でOKです…。
お義姉さんの家に向かう途中、女児が遺されていた場所を通りました。 夜だったせいもあるけど、ホントに人通りの少ない場所でした。 一人で残されて、淋しかっただろうね。 一日も早く、犯人を捕まえて欲しい。頑張れ、警察。
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