◎ がらがらがら。 ◎

涙の貴方に
百万回分の喜びと
空一杯の哀しみを
乾いた私に
海一杯の寂しさと
鐘の数の嬉しさを

ああ焉わるかな
嗚呼戻れるかな

煙色の空
雪色の海

―大好きだよ。
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…何なのかこの文は。
我が書く詩(もどき)というのは、毎度毎度特に対象も目的も無くて
それ故に作った本人さえも意味が分からないものが多いのですが。
うーんもうどうでも良いや(投げやり

最近身体がダルくてしょうがないのです…。
テスト期間中に風邪を引いて以来、ずっと午後は微熱が続いているらしく。
教室では気力と根性で絶えていられるのですが…部室に行くと気が抜けて
それまで堪えていたものが一気にどっと疲れとして出てきます。
おかげで昨日も今日も部活早退しました。この忙しい時期に…!
文化系の部は、文化祭までは本当に火の車なんです。戦場と化すんです。
部長とか色々不満を押し殺していそうで怖いです。はぁ。
使えない下っ端でごめんなさい(と言いつつ、逃亡準備を始めてみる

   − 2004年05月27日(木) −

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