涙の貴方に 百万回分の喜びと 空一杯の哀しみを 乾いた私に 海一杯の寂しさと 鐘の数の嬉しさを
ああ焉わるかな 嗚呼戻れるかな
煙色の空 雪色の海
―大好きだよ。 -------------------------------------------- …何なのかこの文は。 我が書く詩(もどき)というのは、毎度毎度特に対象も目的も無くて それ故に作った本人さえも意味が分からないものが多いのですが。 うーんもうどうでも良いや(投げやり
最近身体がダルくてしょうがないのです…。 テスト期間中に風邪を引いて以来、ずっと午後は微熱が続いているらしく。 教室では気力と根性で絶えていられるのですが…部室に行くと気が抜けて それまで堪えていたものが一気にどっと疲れとして出てきます。 おかげで昨日も今日も部活早退しました。この忙しい時期に…! 文化系の部は、文化祭までは本当に火の車なんです。戦場と化すんです。 部長とか色々不満を押し殺していそうで怖いです。はぁ。 使えない下っ端でごめんなさい(と言いつつ、逃亡準備を始めてみる
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