◎ クラスマッチ二日目。 ◎

流石に二日連続何も内容に触れないというのは
何ともサボり全開な気配になってしまうので
今日は何とか思い出して打ってみましょう。

ソフトボール。
本日第二試合目でした。
結果。
また0対24ぐらいで大敗しました。はっはー(開き直り
昨日もだったのですが、一試合中一度しか打順が回ってこなくて
その一回を三振で終えてしまったという。何とも間抜け…。
(制限時間が設けられていて、回数ではなくその時間で区切られていたため
 相手の回が長引けばそれだけこちらの回の時間は無くなる)
あれ、昨日は一応当たったのか。確か二塁打。
駄目じゃんよ…進歩していないどころか退化しております。
で、この試合。うちのクラスがあまりに滅多打ちにされていたので
このままでは回が終わらないと判断されたのか、
主審が、明らかなボール球にストライク判定を出した時を境に
何やら随分こちら側に緩い判定を下してくれるようになりました。
…見てて辛い程滅多打ちだったのか。うん、まぁ否定はしないけど。
見事に本塁打二本打たれたしね!
更にその主審、何か同じ中学校出の人…だった気が…。
顔が割れてる人に情けかけられちまったヨーうわぁー(正直泣きたい

結局それで予選落ちになったので、後は遊んでおくつもりだったのですが
何かうちのクラスはバレー(女子はバレーかソフトの二種目選択)は
そこそこだったらしく、ポンポンと勝ち上がっていったので
試合時間を気にしつつ遊び、時間になったら応援に行くという
何だか忙しい半日となりました…。
バレーは優勝したみたいです。おめでとう!

※今日の部活での会話※(友→友人、先→先輩)
友「先輩のバスケ(男子はバスケかサッカーの二種目選択)の試合
  見ましたよー!何かくるくる回ってましたねー」
先「えぇ、くるくる回っておりましたよ」
我「………(ここで、うちのクラスのバスケチームが勝った相手が
  確か先輩のクラスと同じだったよなぁ、と思い出す)」

我「…あの。先輩ってどこのクラスと試合してました?」

先『ガッ(背後から我の首を締め上げる)』
我「ぐぁっ」
先「…確か試合中にボールがコート外に出た時、
  君が拾ってくれたんだけどなぁ?」
我「ごごごごめんなさい私視力悪いんで人の顔見えないんですマジで」

…しばらく首を締め上げられました。

   − 2004年03月17日(水) −

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