少し寝不足気味な空龍です。今晩和。
先程、部長から電話がありました。
「はいもしもしー」(←最初に母が出たので代わった 『あぁもしもし。ちょっと先程決まった事のご連絡を』 「…先程って今十時ですよ」 『まぁまぁ。あのさ、今学期中に一冊部誌出そうやっつー事になったのよ』 「はぁ」 『本当、20〜30Pのちっさいヤツ考えてんだけど』 「何ですか、締切りがちょっと早まったとでも?(当初の予定は1月中旬)」 『うん。そういう事になるな』 「で、結局いつですか?」
『明日』
「………」 『…大丈夫か?』 「あぁ、えぇ、まぁ大丈夫ですよ(机の上の大量の宿題を睨みつつ)」 『俺は多分作品数は1つか2つになると思うけど』 「わー出せるんですねー凄いー部長の鏡ですよー」 『Y君(1年)には負けるさ』 「…あの子は特別です」 『本当大丈夫か?部活ん時に最近睡眠不足だとか言ってたけど』 「もーここまで来ればどーでも良いっすー」 『んじゃ、そこそこ…いや、死なない程度に頑張れ☆』 「どもですーありがとうございましたー」
…という訳で。今夜もオールナイト営業です(血眼
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