◎ ◎
君の駒に成りませう。
花のやうに生きる君を
雨のやうに支える為に。
光のやうに笑う君を
闇のやうに惹きたてる為に。
嗚呼 役立たずな
やうやう消えゆく この命
君が為に捧げませう。
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古文はとても苦手です…。
− 2003年11月30日(日) −
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