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これを打ったら百人一首を覚えてきます。

今朝は4時30分に起きました。
メールのおかげで朝からハイでした。
手紙まで届いたしねv本当にありがとーぅ。

部活中、ずっと古文の本文を写していた。
皆頑張れって言ってくれる。
この部活の部員さんは皆、困りそうなくらいに優しい。
…何でだろう。

以下、部活TRPG小説話。
楽しくも何とも無いので白字。
うちのキャラが『出番が少なかったから』という理由だけで、ラスボスにトドメを刺すという大役を預かっていた。
しかも最後の台詞が何か怖い。「駄目だよ…ちゃんと死んでなきゃぁ…」とか何とか。
でも皆さん、何でうちのキャラを散々良い子にしてくれるんだろう?
味方を守るため…というか、お世話になったお姉さんがピンチだったから
形振り構わず飛び出して、ラスボスにドトメを刺すーという話なのですが。
…そんなに恩を弁える程良い子じゃないんだけどなぁ。
いつの間にか部の中では、そのお姉さんとワンセットにされてます。

この子は大好きだった保護者役の人が殺されて以来、
自分の身を守る事を第一に考えている子なのですよ。
だからそんな単なる味方の為に命を賭けるような子じゃないんだけどなぁ、と。
一番大事だった命が無くなるのを目の当たりにしたので、
一番大切なモノ以外のものに命を賭けたりはしないのです。
ある意味冷酷な現実主義者です。
というか、苦労させすぎた…(今更製作者反省中


   − 2003年09月01日(月) −

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