今日、漫画を読んでいて思った事。
もしも好きな人が居て 気が狂いそうな程大好きで 本当に壊れそうな程大好きで それでも絶対に叶わない想いだったのなら …相手の人を殺して、自分も死のうとするのかな。 でも、殺せる程近くにそれ程大きな存在の人が居て その人の事を殺したい位に愛せるという事は それだけで凄く羨ましい事だと思います。
今日はゆっくん(同部1年)とカラオケに行ったけれど 何故かずっと手足の震えが止まらなかった。 「アンタ声も震えてるよ?!」とかゆっくんに言われ。 心配掛けたかなぁ…ごめんよ。
世界史の宿題、明日提出らしいです。 部活の時に初めて知った…危なかった…。 日記書いたら続きやってきます。後1Pー…。
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