◎ おかえり。 ◎

貴方を想って
胸を焦がせる程
私が純粋だったら
…きっと、泣けたのでしょう。

私の目から堕ちた水は
床へと届く前に
紅い水に掬われて

………。

夜を長いとは思わない。
貴方の為には泣かない。
…こんな汚れた水、必要無いだろうから。
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明日はK児島市内に行って来ます。
最寄の駅にAM9:30集合。電車でがたんごとん。
珀竜見つけられるかなー…。自信無いなぁ。

ういのが今日から里帰り。
夏休みいっぱい居られるらしいです。
暇な時に遊ぼう〜って約束してくれました。
はーぁ…嬉しいなぁ。珀竜もういのも久々。

今気付いた。
明日着ていく服が無い…(連日雨のため乾いていない

   − 2003年07月19日(土) −

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