Snowing City |
|
| 2002年12月09日(月) | |
| 今朝は起きたら雪模様。 しかも、既に積ってる。 その上すっごく寒い。。。と、 まだ12月上旬なのに真冬といった様相でした、、 それでも、今日は学校があるし、バイトもある。 ジャンパーに、マフラーーに…と 出かけるときしっかりと防寒体制をとって、いざ出陣! …が。 そんな中で手袋がまだないので、傘を持つ手が寒い寒い… ジャンパーの袖に手を隠しつつ、凄くぎこちない歩き方でバス停へ。 バスに乗って手を見たら真っ赤状態。。。。 次に雪が降るまでにはなんとかせねば。 バスに乗りながら外の景色を見ると 普段雪が降らない街だからか、一気に様相が変わってる。 バスがチェーンつけて走っていたり、 店先のおばちゃんが雪かきをしたり、 サラリーマンさんが慣れない厚着をしたり、、、、と。 北の街では普通なのだろうけど、 このあたりでは、そのどれもが普段見せない姿を見せるようです。 バイト終って、家帰ってから「ナイトホスピタル」 「耳が聞こえないから可哀相っていうのは一方的」 「耳が聞えない事が一つの個性」 意味はかなり逆だけど、どっちも一方的だと思う。 「子供の意思を尊重」するっていうのは、難しいよなぁ。。。 |