罪な雨 |
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| 2002年12月07日(土) | |
| このタイトルだけみると、 小説のタイトルにもなりそうな気がする…が、 いたってバカな話です(爆 学校で講義が終ってから、バイトに向かう途中、 天気予報の通りに雨が降り出していた。 あらかじめ傘を持ってきていたので、 ぬれることなくいけるだろう…とおもっていたのだが。 駅をおりてバイト先への道の途中。 突き当たりのT字路を左に曲がったところで。。。 バシャン! 水溜りに右足がクリティカルヒット… 最近は17時過ぎでも真っ暗な上、 歩道が線路の高架下で暗い為に、 全く水溜りがあるのに気づかなかった… 結局、片足だけぬれたまま、バイト先に踏み込む事に、、、 で、その帰り道。 雨に加えて風が強くなってきて、 傘をさしていても満足に雨をよけられない。 風に煽られる傘に右往左往しながら、 何とか駅まで到着。 (今度は踏み込まなかった) で、上着もカバンも傘をさしていたのにかなり濡れた状態。 なので、ハンカチを取り出してあちこちふいていたところ… ピーン・・・ 無理な姿勢をとったのか、左肩がつりました(爆 駅のホームの階段を上るにも、電車の乗り降りにも、 微妙な痛みを伴って、微妙に崩れた足取り。。。 結局家に帰るまで収まらず… 結論:雨の日は雨以外にも気をつけるべし。(謎 |