深考。 |
|
| 2002年09月16日(月) | |
| 午後、テストを受けに中心部へ。 半袖はさすがに寒かった…。 自分としての出来はまぁまぁ。 他の人はもっと出来てるかもしれないし、 その逆かもしれないからなんともいえないけど。 なんか聞きたくなって、「名もなき詩」をリピート中。 「あるがままの心で 生きようと願うから 人はまた傷ついていく 知らぬ間に築いてた 自分らしさの檻の中でもがいてるなら 誰だってそう 僕だってそうなんだ」 詩は言葉の羅列ではなくて、伝えない「何か」を秘めている。 そして、そこから何かを「感じる」ことが「歌を聴く」こと。 うわべの言葉だけを聞いて、納得してるだけでは何もならない。 そんなこと、わかっている。 わかっているのに。。。 |