Sotto voce
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最近、(安物であるが)赤ワインにはまっている。
家にあるのをくすねて飲んだら、渋すぎず甘すぎず結構いけてたから。
おかげでまた酒の量が増えてきた。
家に独りでいることが多くて、気がつけばグラス片手に…ってことですわ。
よくもつな私の肝臓…心はすぐにヘタレてしまうだめだめっぷりなのに(苦笑)
酔ってとろーんとした目に映る鮮やかな赤紫。
血の色に見えるのはあたしだけですかね。
というわけで、ココで一句。
「恋破れ 独り飲み干す赤葡萄酒(ワイン) 心が流す血の色に似て」
↑あかんわ、ダークモードだ…(苦笑)
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