何もいわないであたしのエンドレスな泣き言を黙って聞いてくれて。頭なでなでしつつ「前髪真っ白じゃん、30前にしてばばぁか!?」なんてきっちり毒舌も忘れない。君の変わらない暖かさがかなり心に染みた夜でした。