な、斗流どぇす。 あぅあぅ・・・助けて。(涙) マッサージ師が欲しい。(笑)勿論、全身コースを満足するまでvv
此れまでの日常。
11日。 朝早くから伯母の家へ。 買出しをして戻ると、伯母が警察署から帰って来ました。 顔を観ても実感が湧かない・・・
慌しく台所で色々準備する。 何だか・・・ぅん。(何)
生前親しかった友人に化粧をしてもらった伯母さんは・・・ 綺麗だった。それは…今にも起きてきそぅなほど・・・何時も通りで。 何だか切なくて・・・観てられなかったな。 「忙しいから」 確かにそぅだったけど・・・イイ言い訳だったかも。 そんなに交流があったわけじゃないけど・・・凄くお世話になったね。 とても聡明な方だったょ。 他人優先で動いて気ぃばっか使って・・・優しかったなぁ。
12日。 出棺前・・・斗流の祖母・母・叔母・姉と一緒に、弔いのお題目を唱えました。 ↑表現当たってるかな?(苦) 遺影を観てたら・・・やっと?実感が湧いてきて・・・泪が溢れてきた。 頬を撫でたら・・・もの凄く冷たくて・・・ 「あぁ・・・ホントに死んじゃったんだなぁ・・・」 って。 未だ若かったのにね。 早過ぎるょ。
訳の解らない坊さんのお経のせぃで頭が痛くなった斗流は、あまり近くに居れなかったな。 あの坊さんは駄目だね。(断定) やっぱり先に斗流達でやってて良かった。
叔母さんとの最後の別れ。 遺体は焼かれ、小さく壷の中へ・・・ あの場所は嫌い。 斗流は死ぬのは怖くないけど・・・やっぱり「他人の死」は怖い。 何度もその場に居たけど・・・足が震えて止まらない。 気分が悪い。 頭が痛い。 只観てるだけ・・・それしか出来ない。
13日。 今日は・・・トイレ掃除。(笑) 斗流はやり出すと止まらない性質なので。(汗) 格闘してました。あは。 もう、ぺかぺかょん。(笑)
14日。 今日は・・・床掃除。(笑) 家には負けるけど(爆)、玄関開けっ放しだから結構な汚れ。 それと、ばぁばの相手。 此れが一番疲れる。(苦) ま、いっけど。
ぃゃーしかし、お姉さまが色々話せるヒトだったとは・・・ 収穫だわ♪
ってなカンジに簡単にまとめてみた。 ホント、簡単だけど。 だぁって、日にちの感覚無くてあまり覚えてない。 記憶が曖昧なのだょ。 取り敢えず、毎日お手伝いに行ってたのさ。 だからかなりご老体が悪化。(苦笑)
|